「小さくても夢いっぱいの化石ミュージアムムカシを観ると未来の夢も視えてくる」
「夢可視館」(むかしかん)とは、民具や化石、鉱物など、歴史的な年代・時代を超えて、昔のものに出会える場所です。
恐竜の化石を見ると、誰もが地球上にかつてこのような巨大な生物が生きていたことに不思議な感動を覚えます。
そして、この恐竜たちがどのように暮らしていたのか、なぜ滅びたのか、そのことを思うことにより私達の想像力がドンドン広がっていきます。
夢がいっぱい詰まった小さなミュージアムです。
巨大な翼竜やティラノサウルスの化石レプリカ、シーラカンスなどの古代魚、大型の三葉虫の化石など。およそ50種類、約200点の標本を展示。小さくても夢いっぱいの夢可視館で地球の記憶に触れてください。
電話番号:098-949-1613(問合せ パーラー)








