2011年07月
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2011年07月 アーカイブ

2011年07月29日

ヤシの木


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ヤシの木が見渡す限り広がる海岸線・・・

ダバオには、未開発の大自然が残されております。

そこにも天然ノニが自生していました。

なにかの理由で種が漂流し、砂地に自生した可能性があります。

それにしてこのような環境ですので、少しうらやましい限りです。

照りつける暑さは厳しい限りですが、朝夕は風が吹き渡り、少しばかり涼も楽しめます。

豊富な栄養素は、赤道に近い太陽のエネルギー、澄み切った空気、

フィリピン・ダバオの環境が与えてくれました宝物 「ノニ」

2011年07月27日

フラワー

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ダバオで情熱的な赤い花を発見しました。

よく観ますと、ハチが密を吸っているのでしょうか!

沖縄では余り見かけない「ハチ」さん

刺される可能性は少ないと思いましたが、少しばかり遠慮気味で観察

近くのランタナの花に、アゲハ蝶がやってきました。

羽の色が日本の蝶とは明らかに異なっています。

うわさによりますと、コブラ科の蛇もいるそうです・・・

ノニの木を求めまして何度か茂みに入りましたが、未だ遭遇していません。

沖縄でのハブの習性は少しわかりますが、ダバオのコブラ想像できません。

でも本当にいるのか!少しばはかり??です。

2011年07月26日

ミラクル

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ミラクルの由来は、ダバオの恵まれた自然を意味します。

「自生」、「天然」、言葉はさまざまですが、日本では考えられない環境が存在しています。

その光景を見て、約5年が経過しました。

手付かずの自然は、ノニ果実に有用成分「スコポレチン」を多く与えてくれました。

その含有量こそ、ミラクルの証でしょう!

夏バテしやすいこの時期、是非ご体験ください。


撮影:フィリピン・ダバオ

2011年07月25日

人気ノニ

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仲善薬草農場にて撮影しましたスナップ、ご紹介いたします。

「ノニの花」は沖縄、フィリピン、国境を越えて大人気です。

普通はアリの群れが多いのですが、たまに「アゲハ蝶」も参加します!

果実の独特な香りはしませんが、小さな白い花には昆虫を寄せ付ける何かががあるのでしょう!

多くの蝶が舞い降りる風景は最高でした。

沖縄ノニの花、今見頃を迎えております。

2011年07月24日

 ポメロ

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ダバオ市内、フルーツマーケットのスナップ

「スイートポメロ」、帰省の際ポメロの箱をお土産に持って帰る人を良く目にします。

地元の人気フルーツだと思います。

ポメロとは、東南アジア原産の最重量の柑橘。

緑色の厚い皮の中に淡紅色あるいは淡黄色の果肉が入っています。

果実は汁気が少なく、甘みと酸味があり、少し苦味があります。

果肉は生食、果皮はザボンのように砂糖漬けにしたり、ジャムにして食べます。

日本では改良されたサボン、文旦として紹介されております。

ご参考までに果物の品揃え、価格は、最大の魅力ですね!

paalam(Good-bye) パラム グット バイ  それでは! 

2011年07月22日

水中ノニ


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水中ノニ、実は現地加工場にて洗浄作業工程のチェック中です。

浴槽に浮かぶノニもなかなか絵になります!

現場視察は原点に戻る意味で、とても大切な仕事だと強く感じました。

いつも同じ商品、原料を提供するのが私たちの使命ですが、

原料の自生ノニは、自然の植物・・・・いつも同じ形、色、大きさではありません。

常夏の島でも、いろいろな環境の変化がでております。

6月中頃、大雨により多くの被害が発生しました。

地球規模で環境問題が発生しています。

末永く良い原料、良い商品を提供出来るようひとつひとつの仕事を、

大切に、真剣に取り組みたいと感じました。

2011年07月20日

ランの花

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雨上がりの朝、ランの花を撮影・・・

ダバオ郊外には、マラゴス・ラン園がありまして、ホテル、レストラン、プール、
そしてチョウ園も併設されております。

ちなみに、ダバオの市花は「ワリンワリン」、大きくて華やかなランです。
(ネーミングは、パンダの名前を想像しまた!)

画像のランはワリンワリンではありませんが、とてもきれいです。

独特な熱帯気候が、植物の宝庫となっているのでしょう。

ノニ果実もそのひとつに違いありません!

2011年07月19日

 空 港

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半年ぶりのマニラ空港、いつもの場所でダバオ行きの飛行機を待っています。

沖縄・那覇 → 台北・桃園 → フィリピン・マニラ、そして最終目的地、ダバオ空港

現地到着時間、日本時間・22時45分前後の予定・・・1日がかりのフライトになります。

マニラ空港・国内線、壁のデザインが大変お気に入りですが、前回のデザインと変わっていました。

南国の色合いがしっかりでております。日本ですと四季感のイメージを想定しますが、

1年を通してずっーと常夏のフィリピン・・・・

しばしリラックスタイム中。独特な雰囲気ですが、いい気持ちです!

2011年07月18日

ノニ果実

弾ける輝きです!

少しアレンジしまして、海岸に漂流していましたヤシの実の中に

「ノニ果実」を入れまして記念撮影・・・

後方には、すばらしいダバオの海を眺めることが出来ます。

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2011年07月17日

ノニの木

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サマール島にて大きな「ノニの木」を発見しました。

右側の建物と比べて、その大きさが判ると思います!

海の側で自生しています「ノニの木」にはパワーを感じますし、

被写体としても絵になりますね!

現在、超大型の台風が勢力を強めながら大東島に向かっています。

台風の被害を全く受けない島だからこそ、大きな「ノニの木」が自生すると考えられます。

2011年07月10日

サマール


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フィリピン・サマール島が前方に見えます。

最高のロケーションで記念撮影です!

2011年07月09日

「自生地」

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すばらしい環境、岩場でノニは自生しております。

撮影:フィリピン・ダバオ

2011年07月08日

「常夏の島」

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常夏の島・ダバオ

まるで映画のワンシーンを切り取った島が現れてきました。

真っ白な砂浜とヤシの木、そして澄み切った海

赤道に近い島・・・・ ノニが自生していました。

2011年07月06日

「情熱色とノニ」


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フィりピン・ダバオ・・・海岸線の側で撮影しました。

ノニ果実の側では「ブーゲンビレア」が咲き誇っていました。

赤道に近い島、太陽エネルギーを満喫しています。

2011年07月05日

「フィリピン国旗」


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さて問題です。 「フィリピン」の国旗は5つの中のどちらでしょうか?

北から南へ熱帯の海域に、7107もの島々が覆状に広がる国

正解は、右下にあります国旗です。サラマー!

2011年07月04日

ミラクルの輝き

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撮影:フィリピン・ダバオ

2011年07月02日

 「ノニの花」


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2011年07月01日

サマール産ノニ

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目の前には、コバルトブルーの海とサマール島・・・

波の音が心地よく感じます。南国のイメージタップリの光景

そんな海岸線に、ノニが自生しております。

いろんな場所に自生していますノニ、生息の条件とは?

ノニ太郎が現地で見た生息場所ですが、海岸線、砂浜、森、崖の上、沼地、

傾斜地での栽培(セブ島)など、厳しい環境で自生しますノニ。

経済の発展と共に自然は開発されます。ノニは発酵後強い臭いを発しますので、

どちらかといいますと、好ましい植物ではありません。

しかしながら、強い抗菌を持つ植物ですので、外用として一部の地域では使用されていました。
(実際に目にした経験があります)

東南アジア、沖縄など多くの地域にノニが存在します。

赤道に近い島、すばらしい自然が与えてくれました「奇跡の果実」に感謝いたします。

プロフィール

ノニ太郎君

ノニ太郎

この度「ミラクルノニ」ブログコーナーを担当します、ノニ太郎です。

独特な匂いと味が特徴です。一度試すと忘れられない「ノニ」! 自然の中でたくましく育つ「ノニ」やフィリピン・ダパオの紹介等、ノニ太郎が見た「スナップ」写真を中心に紹介していきたいと思います。

よろしくノニ!

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