2012年06月
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2012年06月 アーカイブ

2012年06月30日

セブノニ

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フィリピン最古の町

ビサヤ諸島の中心地であるセブは、マニラの南約562kmに位置するリゾートアイランド。
セブはセブ島、マクタン島、バンタヤン島など計167の島々から構成されています。
セブ島の高地に属します、栽培されました「ノニ果実」を視察することができました。

傾斜地に栽培され、朝・夕水を散布しています。
特徴としましては太陽の光を浴びるためでしょうか、根に近い葉は枯れ落ち、
これまで見たノニの木とは異なる形をしています。
周りにはノニの木よりも高い木が存在し、限られた光を浴びるための生態だと感じます。

以前目にしました、サマール島の大きな大木が自生する環境も同じ環境でしした。
大きな木ですが周りの高い植物に太陽の光をさえぎられ窮屈な感じを記憶しています。

一方ダバオ・マティーには大きな自生ノニの大木があります。
海に近い大平原に自生し、周りには競争となる高い木は存在しません。
その木には立派な果実を実に付けていました。

今回の「セブノニ」、有用成分「スコポレチン」は予想以上に含有
その由来は原種、環境など・・・まさにミラクルです。


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2012年06月22日

スイートポメロ

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ダバオ市内、お土産や自家用としてポメロがこのような光景で販売されています。

果物王国ダバオ、ドリアン、マンゴスチン、バナナなどが有名です。

フィリピンの人々にも好まれていますポメロ(Pomelo)

空港・手荷物カンターでは、お土産として良く目にします。


参考までにポメロは、マレー半島原産のムクロジ目ミカン科ミカン属の低木です。
果実が食用とされ、最も重い柑橘類です。緑色の厚い皮の中に淡紅色あるいは淡黄色の果肉が入っています。果実は汁気が少なく、甘みと酸味があり、少し苦味があります。果肉は生食、果皮はザボンのように砂糖漬けにしたり、ジャムにして食べます。日本にもたらされて以来、改良された多什質のものがサボンや文旦などとして生産されています。

最近、大手スーパーでタイ産のポメロ、マンゴスチン、マンゴーが販売されていましたが、
その価格がマニラ市内と同じぐらいの価格でビックリしました。
当時、日本のバイヤーらしき人が偶然にも市価調査をしていましたが、まさかタイ産が沖縄で販売されるとは。個人的にはフィリピン・ダバオ産を希望しておりましたが・・

ダバオに行く際には、是非現地の旬の果物を体験(食味)してください!

2012年06月12日

「果実100%」


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ミラクルノニ100%の原料は、果実100%を使用しています。

画像は現地加工場、選別作業工程「ヘタ」を取りの作業風景です。

この「ヘタ」とりこそ一番重要で、そしてこだわりの作業です。

ひとつひとつの果実を、熟練した現地スタッフが手作業で行っています。

時間と根気がいる作業です。

収穫されたノニは、時間と共に鮮度が劣化します。すばやく選別・ヘタ取り・洗浄・乾燥・樽詰が行われ

熟成された原料が使用されます。こうした小さな積み重ねこそがこだわりだと感じます。

品質は収穫地、現地の管理があって本物の商品が生まれます。

2012年06月10日

「7107の島」


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南北に1850km、東西に1100kmに広がるフィリピンは、大小7107の島々からなる。

3万6289kmという、世界で3番目に長い海岸線を持つ国

パングラオ島、マクタン島など有名なリゾートは数多く存在しますが、

未開発のダバオには、手付かず自然が多く残っている。

ダバオ湾に面するこの島にも、綺麗な海が数多く存在しています。

島の名前は不明だが、30年前の沖縄の海を思わせるような自然が残っています。

そこには「マルンガイ(モリンガ)」、「ノニ」が自生していました。

2012年06月07日

 故 郷

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私の故郷をご紹介します「ノニ」

フィリピン・ミンダナオ島 日本・沖縄とも関わりの深い豊かな実りの島

手付かずの自然が残りますダバオ、赤道に近く台風の影響もない天国の島

水・肥料・人の手もかりずに、自然本来の力でたくましく自生しています。

ただ怖い人も多く、紛争がたえません。その為自然が保たれているのでしょうか!

沖縄までの長旅を経て、ジュースとして皆様に愛飲されています。

独特な香り、クセのある味ですが、しっかりと有用成分が含まれています。

秘密ですが、東南アジアではNO1の含有量かもしれません。(ここだけのお話です)

有用成分「スコポレチン」!

自然の恵みをご体験ください「ノニ」   <ノニ太郎より>

2012年06月03日

ジプニー


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ジプニーはフィリピンの名物自動車

わかりやすくいいますと、15~18人前後の乗り合い自動車

社内は冷房はなく、開放されて窓から排気ガスがどんどん入ります。

ミッションも良いとはいえず、社内もかなりこじんまりとしています。

背丈の大きな人が乗りますとかなり窮屈ですが、運賃が安いのが最大のメリット!

決まった路線を走っており、路線上なら乗り降りは自由

乗るときは運転席のの上に書かれた行き先を確認し、手を挙げて車を止めます。

降りる特は「パラ!」と大声で言うか、壁や天井を叩いて合図する。

もともとは第二次世界大戦で米軍が使用していた中古ジープを改造していたが、

現在は、エンジン以外は全てフィリピン製。最もポピューラーな庶民の足でしょう!  

2012年06月01日

台風とダバオ

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台風第3号 (マーワー) 発生

平成24年06月01日18時45分 発表
<01日18時の実況>
大きさ -
強さ -
存在地域 フィリピンの東
中心位置 北緯 15度10分(15.2度)
東経 125度20分(125.3度)
進行方向、速さ 北西 15km/h(9kt)
中心気圧 998hPa
中心付近の最大風速 18m/s(35kt)
最大瞬間風速 25m/s(50kt)
15m/s以上の強風域 全域 190km(100NM

フィリピン、そして沖縄は台風の通り道

今後の進路次第では、農作物の影響等が心配です。

しかし、ダバオは全く影響を受けません。

なぜならば、台風が発生します下側(赤道)に位置するからです。

恵まれた島にはノニが自生しております。

プロフィール

ノニ太郎君

ノニ太郎

この度「ミラクルノニ」ブログコーナーを担当します、ノニ太郎です。

独特な匂いと味が特徴です。一度試すと忘れられない「ノニ」! 自然の中でたくましく育つ「ノニ」やフィリピン・ダパオの紹介等、ノニ太郎が見た「スナップ」写真を中心に紹介していきたいと思います。

よろしくノニ!

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