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ノニ太郎の現地リポートの記事一覧

2012年01月25日

発酵ノニ

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フィリピン・ダバオ、ノニの木の側で「発酵ノニ」発見しました。

グリーンのノニ果実が「発酵」しますと白く変色いたします。合わせて独特な臭いを発します。

この臭いが自生の環境を狭めております。

海岸線はリゾート開発が進み、自生ノニの木が伐採されております。

ただこの臭いこそが脂肪分解の源と知っている人は少ないと思いますが・・・

しかし、開発とは無関係の場所では自生が存在し、収穫できる環境が残っております。

そんな自生地では、木から落ちた果実が自然発酵し「ノニの種」が新しい生命をもたらしてくれます。

原料となるノニ果実は全て自生ノニ果実を使用しております。これも仲善のこだわりです。

全てはこの大地から始まっています。

2012年01月19日

ノニ果実


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水槽シンクでゆっくりくつろいでいます「ノニ果実」

良く見ますと面白い表情をしています。

大きさ、形、色具合それぞれ異なる天然の植物です。

有用成分は大きさとは異なり、ノニの木の自生環境に作用されると考えております。

赤道に近いダバオは、絶好の自生地だと思います。

風邪が流行しております。ノニジュースを飲んで抗菌パワーを体験してください。

2012年01月11日

ノニの日


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ノニ太郎です。

明日は毎月恒例 「ノニの日です!」

2012年1月12日と、並びが大変良い日となりました。

発売以来こだわっておりますのが、「厳選原料のこだわり」

3ヶ月十分に熟成発酵させることで、しっかりとコクがあるのに、
まろやかな飲み心地を実現しております。

ミラクルノニ100%のふるさと、ダバオからご紹介いたします。

2012年01月09日

「ノニの群生」


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ノニ太郎です。

皆様、「ノニの群生」見たことはありますか?

人が管理しますノニ畑を見た経験はありますが、規模はある程度想像できます。

しかし野生種の群生は、なかなかお目にかかれません。

スナップの野生種の群生は珍しいと思います。

その為にはいろいろな条件があります。

手付かずの自然、それは一般の人間が入り込めない土地

自然と人間が共存出来れば可能です。

ミラクルノニ原料・・・そうです!野生種の果実を使用しております。

2012年01月04日

「奇跡の島」


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2003年からフィリピン・ダバオ産、ノニ果実を原料にノニ商品を提供してきました。

そして2006年2月から、2011年までの期間自分の目で確かめましたダバオをこれまで
紹介してきました。

今年は「奇跡の島」から原点に戻り、ノニの年となります。

野生種ノニだけを原料に厳選。農薬や科学肥料、汚染物質など影響をうけない豊かな自然環境
の中で太陽の紫外線をしっかり浴びたノニ・・・「奇跡の島」からの恵みに感謝です。

2011年12月27日

常夏の島

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常夏の島ダバオ

台風の強い雨、風を直接受けることはありません。

年間を通して気温が28前後~32度前後、雨も定期的に降ります。

赤道近く位置していますので、太陽の光をまんべんなく受け

植物、果物にとっては最高の地です。

「ミラクルノニ」に使用されております原料は、自生しております果実のみ使用

有用成分「スコポレチン」含有量が特徴です。

自然の地を活かした果実、ミラクルの由縁です。

2011年12月17日

「果実100%」


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「ミラクルノニ100%」 原料となりますノニ果実は、「果実100%」を使用しております。

ノニ果実についています「ヘタ」、ひとつひとつ手作業にてカットします。
(大変な作業です)

工程ですが、果実収穫の際には実を傷つけないため、ヘタの上部をカットします。

収穫されましたノニ果実は、ダバオ1次加工場に運ばれ、重量検査、選別作業

ヘタとり作業、洗浄作業、水切を行い、消毒されました専用の樽に詰めれれます。

樽には収穫地、詰めた年月日をシールに記載し、コンテナ船にてダバオから沖縄に届けられます。

仲善薬草農場では発酵期間の管理、ノニ果実の絞り、(殺菌処理)充填、目視確認後、

基準をパスしました商品が出荷されます。

収穫作業から、最終製品化まで手を抜かずに商品化されました「ミラクルノニ100%」

天然果実100%だからこそ、有用成分がしっかりと蓄えられております。

おかげさまで売上No1


撮影場所:フィリピン・ダバオ加工場

2011年12月15日

「安定供給」

<ダバオ視察、1日目>


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画像は、ダバオ1次加工場洗浄作業になります。

視察の午後撮影しました。沖縄では原料となりますノニ果実が不足しております。

今年は台風の強い雨・風に伴い、果実が木から落ちたりするなど不作の年となりました。

1年間を通して抗菌作用を実感できますのは、ずばり・冬のこの時期です。

お客様やお取引様のニーズに応える、「安定供給」こそ最大の品揃えだと感じております。

原料は自生します「天然ノニ」、更に赤道に近いからこそ有用成分がしっかりと含有され、

有用成分数値も安定しております。

世界の環境が変わる中、「量」・「有用成分」、「天然ノニ」 これこそがミラクルの由縁でしょう!

下の画像は「ノニの群生」です。それも自然のノニですよ・・・

肥料や水など一切与えておりません。


日本・沖縄では信じられません。

メーカーとして常にお客様の目線で原料の「安定供給」に努めて参ります。

ノニ太郎

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2011年12月13日

「洗濯干し」

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<ダバオ視察、1日目>

スナップを見ますと、「洗濯干し」の様子が伺えます。

実は「ノニの木」を利用しております。

5年前にもサマール島に上陸した際、民家の砂浜の庭にノニの木が自生し、
木と木の間ににロープをくくりつけ、洗濯干しと利用されていました。

生活に密着しているノニの木。果実が発酵しますと独特な臭い発します。
それにも関わらずそのままの状態でいるのには、理由があると思われます。

ノニ果実には強い抗菌作用を持っていますが、恐らく外用として使われていると感じました。

ダバオ市内は年を増すごとに変わり、観光都市として栄えています。
ノニの木は、どちらかといいますと好まれない木でしょう。
大きな木が伐採された様子も何度か目にしました。

しかし、この自生地では現地の人々と共存しております。

大自然の恵み、現地の方に改めて感謝です。


2011年12月06日

 天然ノニ

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<ダバオ視察、1日目>

ダバオ市内から約90分近くかけまして、ノニの自生地に到着しました。

ミンダナオ島は日本との関わりの深い豊かな実りの島です。
ダバオでも、未だ開発の及ばない土地が多く存在すると感じていますが、
ノニ自生地も恐らく、一般の人々が入り込む事の出来ない場所だと感じました。

舗装されていない道を進めていますと発見しました。
「天然ノニ果実」、群生を発見しました。5年ぶりでしょうか!
記憶があいまいですが、環境の変化は見られません。市内の発展とは無縁な場所です。

太陽の光を一杯あびました「自生ノニ果実」、天然ノニパワーは、
自然と大地の恵みが与えてくれました、まさに奇跡の果実

2011年11月30日

Mt,アポ山

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<ダバオ視察、1日目>

ダバオではいつも晴天に恵まれます。きっと晴れ〇〇がいるでしょうね!

遥か彼方に見えますのは「Mt,アポ山」でしょうか!フィリピン最高峰、2954mがそびえております。

市内の風景は窓から見る限り、余り変わりはないように見えますが、実際の風景は着実に進化してい

ます。観光産業のふくらみと合わせて「バナナ」景気が好調のようです。

さて、これから「ミラクルノニ」自生果実の現地視察に出発いたします。

昨日のチェックインは24時前・・・、眠気はありますがそれ以上に期待間に胸が膨らんでいます。


<つづく>

2011年11月28日

マニラ空港

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「マニラ空港」 ターミナル2

個人的に楽しみにしています壁際の「広告」

常夏の島にふさわしい鮮やかなカラーと、女性の笑顔がダバオ行きの待ち時間を、
癒してくれます。

沖縄・那覇空港から台北・桃園空港、そしてマニラ空港ターミナル1から2に移動

ダバオ到着時刻、日本時間22時30分頃・・・時差は1時間
体力を必要とする視察です。

2011年11月26日

 飛行機内


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ノニ太郎です。

フィリピン・ダバオ視察の旅、改めてご紹介させていただきます。
1年に2~3回ほど現地に入りまして、ノニ太郎が目にしました「奇跡の果実」、
現地の生活など、2011年11月8日からのレポートお楽しみに・・・


台北・桃園空港からマニラ空港・ターミナル1に向けて飛行中、初めて綺麗な海を見る事ができました。
(これまでは厚い雲、天候などによりタイミングを逃していました)

恐らくルソン島・laoag(ラワグ)付近だと思います。南シナ海も最高に綺麗です!
現地までのフライト時間は約2時間20分前後でしょうか

<つづく>

2011年11月01日

懐かしさ

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懐かしさ

バナナがこのように吊り下げている風景、以前沖縄ではよく見られました。

今はビニール袋に入り、販売台で綺麗に陳列、そして「ドール産」などブランドシールが張られ、
1房単位での販売はお盆のみ.


母らから聞いた話では、戦後バナナは病気以外口にすることは出来ない高価な果物。

ノニ太郎小学生の頃、このような陳列が普通でした。
何故かしらホットする瞬間です。その当時(古い話ですいません)ドルを使用・・・
1セントの価値が未だ忘れられません。今で言えば100円ショップでしょうね!

後方では、お米の計り売りが見られます。路上ではタバコの1本売り。
これぞましく「小売業」??

南の島ならではのお店、個人的には大変お勧めいたします!


2011年10月25日

サマール島


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サマール島

ダバオ湾沖に浮かぶ島々の中でも大変美しい島、白い砂浜のビーチにはリゾートホテルがあります。

ホテル、パール・ファームの場合、定期船が運航していますので気軽に海水浴やランチを
楽しむことができます。

ここ数年、リゾートホテルが増え始め観光としての魅力も充実してきました。

治安が安定していますダバオ、お勧めのスポットです。

2011年10月20日

 世界遺産

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世界遺産


あまり知られていませんが、実は世界遺産大国のフィリピン。

文化遺産としまして「バロック様式の教会群」、「コルディレラの棚田」、「ビカン歴史地区」、

自然遺産としまして、「トゥバタハ岩礁海洋公園」、「プエルト・プリンセサ地下河川国立公園」が、

登録されています。

「ミラクルノニ」知名度はありませんが、すごいパワーを秘めていますよ・・・

「スコポレチン」パワー!

2011年10月18日

フィリピン

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フィリピンの国旗

左側、白三角形の中央には、自由を象徴する黄金の太陽。

周囲の8つの光芒は、反スペインに立ち上がり独立運動に加わったマニラ、カビテ、ラグナ、
バタンガス、ブラカン、バンバンガ、タルラック、ヌエバ、・エシアの8州を意味しています。

三角形の角にある3つの星は、ルソン、ビサヤ、ミンダナオを象徴しています。

右側の上の青色は清潔感、そして赤色は勇気を表しています。


撮影:フィリピン・マニラ空港 ターミナル1

2011年10月16日

ジョリビー

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外食大手の「ジュリビー・フーズ」

フィリピンではお馴染みの「ジュリビー」、その他にも

中華ファストフード「チャウキン」、ピザ店「グリーンウィッチ」、ケーキ・軽食「レッドリボン」があります。

「ジョリビー」は国内約728店もあり、ダバオ、マニラ、至る所で目にします。

世界の「マック」よりも、フィリピンでは「ジュリビー」がNo1でしょうか!

それだけ地元のニーズにあった品揃え、味、ボリューム、価格が魅力だと感じます。

ノニ太郎お勧めのショップです。

2011年10月14日

 選別作業

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選別作業

根気のいる作業

何千、あるいは何万個あるノニ果をひとつ、ひとつ選別します。

さらにノニ果実のヘタを取ります、重要な作業も同時に行います。

新鮮な内に作業をする事がもっとも重要なポイント

その理由とは、収穫されたノニ果実は時間と共に鮮度がなくなります。

お魚のように冷凍保存はできません。

現地ではベストの条件で樽詰めをすることが最大の仕事となります。

2011年10月12日

良質なノニ


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原料となるノニ果実は、太平洋の島々(ミンダナオ島やサマール島など)で収穫されています。

スナップのような美しい環境の中で育まれたノニ果実には、大地と太陽のパワーが

まるごと生きています。

合成保存量や甘味料などの添加物は一切使用しておりません。

無添加の健康飲料、「ミラクルノニ100%」是非ご体験くださいませ。


撮影:フィリピン・ダバオ

2011年10月08日

 天然ノニ

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「天然ノニ」には、種がぎっしり詰まっています!

不思議なことですが、沖縄産ノニよりも種の数は多いと感じます。

砂地や岩場など、厳しい環境でたくましく育つノニ・・・

ダバオ産ノニのDNAには、有用成分「スコポレチン」が多く含まれています。

国、地域により大きさ、色、味覚などさまざまだと思います。

ダバオ産ノニ、赤道に近い恵まれた自然環境で自生しています。


撮影:フィリピン・ダバオ

2011年10月01日

レインボー


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「レインボー」

空に広がる虹(レインボー)ではありません!

ダバオ・市内マクドナルドの中で見ましたレインボーを撮影・・・

恐らく太陽の光が、ガラスに屈折して映し出した人工のレンインボーだと思います。

思わず撮影しました!

誰でも知っていますマック!

4~5年前だと思いますが当時、市内には1件しか無かったと記憶しています。

今でもすごく頭に焼きついています。夜、入り口にはたしか銃を持ったガードマンがいました。

日本では考えられない光景ですが、ダバオでは普通です。

昼間は別としまして、大型のスパーの入り口でも持ち込み検査をしています。

もちろん警備する担当者の腰には、「ガン」を携帯。

以前は回転式の「ガン」を目にしましたが、最近は女性でもオートマチックの「ガン」を携帯

銀行、両替所に於いては、通常ショットガン、ライフルを携帯しています。

一度マニラの高速の入り口付近で、風景の撮影を試みまし経験があります。

お金を扱いますのでショットガンを構えていました。

ここまでは普通ですが、しかし男性は引き金に指を入れていました。

いつでも撃てる体勢です。ファインダーから見たときにこれはヤバイと思い撮影を中断しました。

間違えてシューティングされれば、弾は車のドアを貫通する可能性があります。

いかにも強盗などを想定しました、フィリピンの警備体制を物語っています。

日本人に生まれて本当に良かったと思います「ノニ」!

参考までに、ライセンスがあれば誰でも銃を持つことができます。

2011年09月29日

ダイエット

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「ミラクルノニ」の魅力とは・・・


ノニは、ダイエットにいい成分として関心を集めています。

ノニの栄養素はロイヤルゼリーより高く、効率的にビタミンを摂取することができるといいます。

ダイエットにノニが役立つといわれる理由に、ノニには中鎖脂肪酸やペプチドが多いことがあります。

中鎖脂肪酸は脂肪を分解することがすでにわかっており、細胞の代謝を活発にする作用があります。

ダイエットに効果的に作用する成分としてペクチンがあります。

ペクチンは便秘対策になり、糖や脂肪を吸収しにくくするため、ダイエットに役立ちます。

又、カフェインを含まない上に利尿作用があり、体内の不要な成分を排出し
むくみ改善に期待ができそです。

便秘やむくみの解消ができれば、体内の毒素も排出され美白の効果も期待できます。

栄養分の豊富なノニは、疲れた体も回復させてくれ朝の目覚めもよくなるそうです。

ダイエットだけではなく、健康の為にもますます注目を浴びそうです!

2011年09月27日

自然の奇跡


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空から眺めるフィリピン群島の美しさは、まさに「自然の奇跡」そのもである。

北から南へ熱帯の海域に、7107もの島々が扇状に広がっている。

その要がフィリピン最大の島、ルソン。南部のフィリピン2番目の島ミンダナオである。

その間に挟まれるように西から東へ並んでいるのが、パラワン、ミンドロ。

ビサヤ諸島のパナイ、マスバテ、セブ、ボホール、レイテ、サマールである。

フィリピン共和国の全面積は約30万㎡だが、ここに挙げた11の島だけで全人口の96%を

占めています。フィリピンは熱帯性モンスーン気候に属し、年間の平均気温は26~27℃

雨季は6~11月。乾季が12月~5月となっていますが、この気候が当てはまるのは、

ルソン島はじめ、ビサヤ諸島の西海岸側。ただ、東西を島に挟まれたセブ島では、雨季が

はっきりしていない。そのほかの地域は島の位置、地形で気候が変わります。

特に気を付けたいのは、5~9月の台風である。ルソン島南部、ビサヤ島、

ミンダナオ島北東部は、強い影響を受けるので注意が必要である。

ノニ原料原産地ダバオについては、「自然の奇跡」の恩恵を受け、

台風の影響をまったく受けない。まさにミラクルである!


2011年09月18日

癒されて

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迷走台風15号に、沖縄県内翻弄されています!

フィリピン・ダバオ、台風の影響をうけません。

天気などいっさい気にせず、びりと食事を楽しんでいます羊君・・・

赤道に近い島にはミラクルが一杯です。


2011年09月15日

海とノニ

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フィリピン・ダバオ・・・目の前にはすばらしい大自然の海が飛び込んできました。

天然ノニの木を見ますと、少し発酵しかけました「ノニ果実」を発見しました。

このように、木に実をつけたままでも発酵いたしますノニがあります。

普通は木から落ちたノニ果実が、地面で発酵いたします。

そこで感じたのですが、たまたま海に落ちたノニが、海流に乗り南の島々にたどり着き、

沖縄の海岸線でも、自生したのかもしれません。

そんな感じを懐きました。

2011年09月09日

夕日の色

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ダバオならではの、「夕日の色」とボートのスナップ

世界共通の美しいオレンジ夕日・・・・

すばらしい風景に、一日の疲れも心地よく感じました瞬間

言葉も文化、そして国籍も違いますが自然が作り出しました美しさに

国境はないと思います!

2011年09月06日

ダバオ湾


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フィリピン南東部にあるミンダナ島は、マレーシアのボルネア島にほど近い山や、

海があり、大自然の島が今も健在しております。

ルソン島に次ぐ大きな島で、フィリピン最高峰のアポ山、スールー海には島々を従え、

メトロマニラに次ぐ人口の町ダバオを有する。

緑深い山には少数民族の平和な暮らしが存在しています。

大自然の恵みは、ここダバオ湾を経由しましてセブ島・マニラ、そしてアジア各国に

広がっております。「天然ノニ果実」もそのひとつです。


2011年09月04日

こだわり

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「こだわり」とは! 

選別作業を大切にしています。それはノニ果実の「ヘタ」取り作業です!

大変な作業ですが、手を抜かずに1個1個しっかりやっています。

ミラクルノニは全て、厳選されました「ノニ果実」のみ使用しております。

ダバオ加工場では、天然原料の確保、選別・洗浄・重量チェック・樽詰め作業を行っております。

収穫地(場所)そして、樽詰め日の記載、そして沖縄で発酵期間を確認しまして、

ノニ果実を搾ります。しっかりとした記録、管理、そしてこれまでの経験に基づいた

目視確認の徹底、全てが「こだわり」だと感じています。

そして「こだわり」全てが、有用成分「スコポレチン」の数値として実証されております。

赤道に近い島「ダバオ」が生み出しましたミラクルの証です。

2011年08月26日

 マニラ

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世界有数の「マニラ湾の夕日」・・・

ヤシの木やヨット、マニラ湾の全体のバランスはベリーGOOD!

夕方にもなりますと、暑さも和らぎ海風が心地よく感じられ

思わず「サンミゲルビール」が飲みたくなる、そんな気持ちにさせてくれます。

今回は残念ながら、きれいな夕日を観ることは出来ませんでしたが、

念願の撮影でした。(マラミン サラマットポー)  Maraming salamat po.

2011年08月20日

ヤシ群生

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ヤシの群生・・・まさに大自然のなかで人々は生活を営んでおります。

左側の木、もしかしまして? 「ノニの木」かももしれませんね!


撮影:フィリピン・ダバオ

2011年08月18日

下校風景


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現地の子供たちの下校風景です。

家までの帰宅方法はさまざまです。バス、バイク、徒歩・・・

明るい笑顔は世界共通の財産でしょうか

話かわりまして、学校数が不足しておりますフィリピン

地域によっては2交代で始業されており、早朝からの登校を目にします。

恵まれました日本に生まれ、本当によかったと感じています。

2011年08月12日

ノニ果実

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さわやかな南風が吹き抜けています。

ここは、フィリピン・ダバオ

暑さも厳しい場所ですが、植物は太陽の光を満喫しています。

ヤシの葉が揺れ、ノニ果実の種もひときわ輝いていますね!

太陽の果実に「乾杯」!!

2011年08月09日

自生海岸

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「自生海岸」とは!

スナップの風景こそ、まさに「自生海岸」です。

岩場にしっかりと根を下ろし、太陽の光を万遍に浴びています。

時折強く吹く風、波が天然のミネラルを運んでくれるのでしょうか!

沖縄では台風9号の影響で、ノニの葉、実が強い雨風でダメージを受けました。

フィリピンは沖縄から近い外国です。台湾の下側のバシー海峡、そしてルソン海峡

その下側に小さな島が存在し、赤道に近い位置にダバオがあります。

ご存知のように、日本へくる殆どの台風はフィリピン海峡近くで発生します。

ダバオの近くあるいは上側で発生しますので、強い風や波を受けることはありません。
(南国特有のスコールは発生いたします。)

海岸で自生できますのは、このような恵まれた環境があるからこそ自然の恵みを

受けることができるのです。

現地視察を始めまして5年経過、毎年2回から3回訪問しています。

環境は変化していますが、自然に勝る原料はないと確信しております。

今回の台風9号で、改めて実感することができました。

2011年08月07日

ジプニー

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フィリピン・ダバオ市内、メインストーリート脇で見つけましたジプニー2台

赤色、青色、好対照の色、手入れされた2台のジプニー

持ち主の性格が伺えます!

それにしてもフィリピンのジプニーのオーナーは、

「ベンツ」のマークがお好きなようです。

後方の洗濯物も風に揺られ心地よさそう。

平和なダバオ市内、日曜日の朝のひと時のスナップです。

2011年08月05日

こだわり


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こだわり

天然「ノニ果実」のみ使用しております。
水や肥料など一切与えておりません。自然の恵みそのもが原料となります。
「ミラクルノニ100%」 清涼飲料水 原料は全て天然ノニ果実を使用
そのため、色、味(濃ゆさ)、季節により若干異なります。
決っして足したり、引いたりしていません。
安定しました商品作りの為、これからも努力してまいります。


すばらしい「天然ノニ」の魅力とは抗菌作用。
そのパワーの源は有用成分「スコポレチン」
自然の恵みは、類にない程の含有量を与えてくれました。
赤道に近い島、そして沖縄の歴史とも深い関わりを持つ「ダバオ」

最後に、沖縄・仲善で「発酵ノニ果実」を搾るこだわりを継続しております。

2011年08月01日

のどかな

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ダバオ市内、メインストリートのスナップを紹介します。

夕方の帰宅時間になりますと、かなり混雑するようになりました市内

経済の復興を目で感じることができます。

でも、個人的にはこようなリラックスしました、のどかな風景をダバオに求めています。

沖縄と同様、「なんとかなるさ~」の雰囲気は大好きです。

そして、気軽に応じてくれます「素敵な笑顔」


*基本会話  <タガログ語>

はじめまして   イキナガカラックキタン マキララ

とても難しい・・・  

2011年07月29日

ヤシの木


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ヤシの木が見渡す限り広がる海岸線・・・

ダバオには、未開発の大自然が残されております。

そこにも天然ノニが自生していました。

なにかの理由で種が漂流し、砂地に自生した可能性があります。

それにしてこのような環境ですので、少しうらやましい限りです。

照りつける暑さは厳しい限りですが、朝夕は風が吹き渡り、少しばかり涼も楽しめます。

豊富な栄養素は、赤道に近い太陽のエネルギー、澄み切った空気、

フィリピン・ダバオの環境が与えてくれました宝物 「ノニ」

2011年07月27日

フラワー

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ダバオで情熱的な赤い花を発見しました。

よく観ますと、ハチが密を吸っているのでしょうか!

沖縄では余り見かけない「ハチ」さん

刺される可能性は少ないと思いましたが、少しばかり遠慮気味で観察

近くのランタナの花に、アゲハ蝶がやってきました。

羽の色が日本の蝶とは明らかに異なっています。

うわさによりますと、コブラ科の蛇もいるそうです・・・

ノニの木を求めまして何度か茂みに入りましたが、未だ遭遇していません。

沖縄でのハブの習性は少しわかりますが、ダバオのコブラ想像できません。

でも本当にいるのか!少しばはかり??です。

2011年07月26日

ミラクル

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ミラクルの由来は、ダバオの恵まれた自然を意味します。

「自生」、「天然」、言葉はさまざまですが、日本では考えられない環境が存在しています。

その光景を見て、約5年が経過しました。

手付かずの自然は、ノニ果実に有用成分「スコポレチン」を多く与えてくれました。

その含有量こそ、ミラクルの証でしょう!

夏バテしやすいこの時期、是非ご体験ください。


撮影:フィリピン・ダバオ

2011年07月25日

人気ノニ

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仲善薬草農場にて撮影しましたスナップ、ご紹介いたします。

「ノニの花」は沖縄、フィリピン、国境を越えて大人気です。

普通はアリの群れが多いのですが、たまに「アゲハ蝶」も参加します!

果実の独特な香りはしませんが、小さな白い花には昆虫を寄せ付ける何かががあるのでしょう!

多くの蝶が舞い降りる風景は最高でした。

沖縄ノニの花、今見頃を迎えております。

2011年07月24日

 ポメロ

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ダバオ市内、フルーツマーケットのスナップ

「スイートポメロ」、帰省の際ポメロの箱をお土産に持って帰る人を良く目にします。

地元の人気フルーツだと思います。

ポメロとは、東南アジア原産の最重量の柑橘。

緑色の厚い皮の中に淡紅色あるいは淡黄色の果肉が入っています。

果実は汁気が少なく、甘みと酸味があり、少し苦味があります。

果肉は生食、果皮はザボンのように砂糖漬けにしたり、ジャムにして食べます。

日本では改良されたサボン、文旦として紹介されております。

ご参考までに果物の品揃え、価格は、最大の魅力ですね!

paalam(Good-bye) パラム グット バイ  それでは! 

2011年07月22日

水中ノニ


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水中ノニ、実は現地加工場にて洗浄作業工程のチェック中です。

浴槽に浮かぶノニもなかなか絵になります!

現場視察は原点に戻る意味で、とても大切な仕事だと強く感じました。

いつも同じ商品、原料を提供するのが私たちの使命ですが、

原料の自生ノニは、自然の植物・・・・いつも同じ形、色、大きさではありません。

常夏の島でも、いろいろな環境の変化がでております。

6月中頃、大雨により多くの被害が発生しました。

地球規模で環境問題が発生しています。

末永く良い原料、良い商品を提供出来るようひとつひとつの仕事を、

大切に、真剣に取り組みたいと感じました。

2011年07月20日

ランの花

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雨上がりの朝、ランの花を撮影・・・

ダバオ郊外には、マラゴス・ラン園がありまして、ホテル、レストラン、プール、
そしてチョウ園も併設されております。

ちなみに、ダバオの市花は「ワリンワリン」、大きくて華やかなランです。
(ネーミングは、パンダの名前を想像しまた!)

画像のランはワリンワリンではありませんが、とてもきれいです。

独特な熱帯気候が、植物の宝庫となっているのでしょう。

ノニ果実もそのひとつに違いありません!

2011年07月19日

 空 港

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半年ぶりのマニラ空港、いつもの場所でダバオ行きの飛行機を待っています。

沖縄・那覇 → 台北・桃園 → フィリピン・マニラ、そして最終目的地、ダバオ空港

現地到着時間、日本時間・22時45分前後の予定・・・1日がかりのフライトになります。

マニラ空港・国内線、壁のデザインが大変お気に入りですが、前回のデザインと変わっていました。

南国の色合いがしっかりでております。日本ですと四季感のイメージを想定しますが、

1年を通してずっーと常夏のフィリピン・・・・

しばしリラックスタイム中。独特な雰囲気ですが、いい気持ちです!

2011年07月18日

ノニ果実

弾ける輝きです!

少しアレンジしまして、海岸に漂流していましたヤシの実の中に

「ノニ果実」を入れまして記念撮影・・・

後方には、すばらしいダバオの海を眺めることが出来ます。

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2011年07月17日

ノニの木

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サマール島にて大きな「ノニの木」を発見しました。

右側の建物と比べて、その大きさが判ると思います!

海の側で自生しています「ノニの木」にはパワーを感じますし、

被写体としても絵になりますね!

現在、超大型の台風が勢力を強めながら大東島に向かっています。

台風の被害を全く受けない島だからこそ、大きな「ノニの木」が自生すると考えられます。

2011年07月10日

サマール


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フィリピン・サマール島が前方に見えます。

最高のロケーションで記念撮影です!

2011年07月09日

「自生地」

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すばらしい環境、岩場でノニは自生しております。

撮影:フィリピン・ダバオ

2011年07月08日

「常夏の島」

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常夏の島・ダバオ

まるで映画のワンシーンを切り取った島が現れてきました。

真っ白な砂浜とヤシの木、そして澄み切った海

赤道に近い島・・・・ ノニが自生していました。

2011年07月05日

「フィリピン国旗」


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さて問題です。 「フィリピン」の国旗は5つの中のどちらでしょうか?

北から南へ熱帯の海域に、7107もの島々が覆状に広がる国

正解は、右下にあります国旗です。サラマー!

2011年07月01日

サマール産ノニ

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目の前には、コバルトブルーの海とサマール島・・・

波の音が心地よく感じます。南国のイメージタップリの光景

そんな海岸線に、ノニが自生しております。

いろんな場所に自生していますノニ、生息の条件とは?

ノニ太郎が現地で見た生息場所ですが、海岸線、砂浜、森、崖の上、沼地、

傾斜地での栽培(セブ島)など、厳しい環境で自生しますノニ。

経済の発展と共に自然は開発されます。ノニは発酵後強い臭いを発しますので、

どちらかといいますと、好ましい植物ではありません。

しかしながら、強い抗菌を持つ植物ですので、外用として一部の地域では使用されていました。
(実際に目にした経験があります)

東南アジア、沖縄など多くの地域にノニが存在します。

赤道に近い島、すばらしい自然が与えてくれました「奇跡の果実」に感謝いたします。

2011年06月30日

「落 書 き」

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バナナに落書きをしたのは誰でしょうか???

もしかして販売価格かもそれとも、何かのメモでしょうか・・・

ご参考までに申し上げますと、傷んだバナナではありません。

しっかりとした商品です。もちろん味もなかなかのものです。

果物の宝庫でありますダバオには、いろいろな種類のバナナが町に溢れております。

そのまま食べる普通のバナナ、そして焼いたり、油で揚げたりなど

日本の食文化とは異なる、南の島の食文化が存在しています。

ダバオに行く機会がありましたら、是非本場のバナナご賞味くださいませ!

2011年06月29日

「ノニの自生地」

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こんなきれいな場所で、ノニは自生しております。

ストレスはさまざまな要因を引き起こします。

その殆どはマイナス要因につながり、逆にストレスがない場合は、
プラスの要因につながる可能性大です。

植物にもそれは当てはまると感じています。

さまざまな有用成分は、原種そのものに備わっている力も必要ですが、

環境もそれを後押ししてくれると、この風景を見た瞬間感じました。

私たちは、恵まれた環境が与えてくれました原料を使用しております。

現場主義は大切な仕事であると信じております。

2011年06月24日

「ノニの果実茶」


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「ノニの果実茶」 ティーバッグ3,5g×30包

自然の原料を使用しました果実茶

美味しい商品ではありません、でも「カラダにいいノニ」

一度は 「飲んだらいいノニ」 そんなこだわりの一品

フィリピン・ダバオより ご案内申し上げます。

2011年06月23日

 「ノニの大木」


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海岸線から、陸地・森に向かって歩いていますと、巨大なノニ木を発見しました。

幹廻りもしっかりとしています。太陽の光を求めて、上へ上へと大きくなったのでしょう。

森のなかでは余り目に付きにくい木です。十数年もの年月をかけて成長したノニの木

次回この島を訪れる日を楽しみにしています。

2011年06月21日

「ノニ洗浄作業」


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フィリピン・ダバオ1次加工場、ノニ果実「洗浄作業中」です。

収穫されましたノニは、原料チェック(目視、計量)、選別、洗浄工程、水切り後、計量検査、消毒を行い樽に保管されます。

収穫時期や、収穫地によっては大きさや形、色具合もさまざまです。

天然の果実ですので納得できます。

今回収穫されましたノニは、大きさ、色、文句なしの原料ですね!

2011年06月18日

 「路上販売」


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スナップですが、道路を横断している人ではありません。

立派な、「路上販売」の最中です。

コンビニエンスのような便利なショップは存在しませんが、

ポイントによっては、信号待ちのわずかな時間を使っていろいろな販売をしています。

飲料水、雑貨、果物、サングラス等・・・

但し気をつける事があります。日本人の場合高い値段を請求される可能性があります。

又、治安の悪い場所では危険を伴う場合もありますのでご注意下さいませ。

以前袋入「ピーナッツ」を食べましたが、ガーリック風味で結構行ける味で満足しました。

道路事情、日本では人が優先。現地では車が優先です。

彼らは慣れていますが、危険を伴う仕事だと感じました。

2011年06月14日

「若いノニの木」


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海岸線で「若いノニの木」を発見しました。

特徴としましては、葉の色が深い緑色をしており、成熟しました葉よりも厚みを感じます。

しっかりと太陽の光を浴び、エネルギーを蓄えそして成長すると予想いたします。

岩場や砂地でもしっかり水分・栄養分を吸収できる根も、生命力の強さを感じます。

山間や、沼地などいろんな場所で自生いたしますノニの木

有用成分の「スコポレチン」ですが、どうやら海岸線に自生いたしますノニの木に多く含まれている用です。

ミネラルは重要なポイントだと思います。

沖縄でもノニを栽培していますが、たまに「海水」を散布するそうです。

赤道に近いこの場所が、ノニにとっては最高の楽園でしょう。


2011年06月10日

「ノニ自生の島」


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フィリピン・ダバオ  なんともすばらしい環境でしょうか!

実は画像右側には、「ノニの木」が自生しています。

厳しい岩場ですが、葉はイキイキ、実もしっかりしています。

近場の海では、現地のボートがゆっくりと通りすぎていくそんな自然が溢れる島

ストレスのない「ノニ」には、有用成分がぎっしり詰まっているに違いありません。

ダバオ産ノニ果実を主原料とした「ミラクルノニ100%」

大変飲みづらい商品ですが、リピート率NO1

是非、ご体験下さいませ!

2011年06月06日

 「ノニの花」

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「ノニの花」、とても可愛い白い花を咲かせます。

サイズは小さく、独特な香りはしません。

いつも目にしますが、アリさんが沢山群がり一応人気物見たいです。

現地の人々にとっては、発酵した果実の香りが不評で伐採も多くなっています。

2011年05月25日

 「イメージ」

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さて この画像は何???

フィリピン・ダバオのイメージと言えば、そうです「果物の王様・ドリアン」

独特な香り? が特徴です。

そういえば、「ノニ果実」も発酵いたしますと強烈な臭いを発します。

個性的な香りの裏側には、すばらしい効能が秘めています。

2011年05月24日

 「天然ノニ」

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「天然ノニ」どこに存在しているのでしょうか?

フィリピン・ダバオ、小さな島が数多く存在します。

海岸の入り江が波の浸食で削られ、ヤシの木が自生しています。

その間に「天然ノニ」が自生していました。

厳しい環境ですが、太陽の光をいっぱい浴びて元気なノニが存在しています。

茂みのなかにも、背の高い大きなノニ木がありました。

高さはありましたが、他の木との競争の為か果実は思ったよりも少ない感じがします。

やはり成長のポイントは、「太陽」と「水分」だと思いますが・・・

2011年05月22日

「台風2号発生」


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台風2号、フィリピンの東で発生しました。

かなり大きくなりそうです。

今年は沖縄付近に接近します台風が多い予感がします。

ちなみに、ダバオは赤道に近い位置の為殆ど影響を受けません。

スナップのような楽園の地です。

撮影:フィリピン・ダバオ

2011年05月21日

 「ブランド」


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ダバオ、庶民の足と親しまれています「ジプニー」

カラフルなデザインが目を引きます。

特に車のエンブレムの「マーク」、皆様ベンツがお気に入りのようです。

さすが世界のメルセデス

2011年05月19日

 「ゴーヤー」

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「ゴーヤー」 健康食材としての知名度は良くご存知だと思います。

この夏日本では、温暖化対策にも注目されております。

フィリピンの「ゴーヤー」は、全体的に細長い形で表面のデコボコ感が少ない感じがします。

味を比較しますと、沖縄産に比べますと独特の苦味は感じられませんでした。

調理方法も異なり、独自の食文化が存在しています。

是非一度、お試し下さいませ!

2011年05月16日

 「自生の証明」


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うっそうと茂る「ノニの木」、フィリピン・ダバオ海岸線のスナップ。

人の手をかりない岩場で自生しています。

ノニの木は決して太くはありませんが、実はしっかりしています。

海のミネラルや、太陽の光を万遍に受け成長しています。

沖縄でも以前このような風景は存在していました。

最大の特徴は、年間を通して気温は30度前後・・・

良い環境こそが、良質なノニ果実の必須条件たと感じました。

2011年05月11日

台風のない島

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台風1号、沖縄本島北上中です。

フィリピン・ダバオ・・・台風の影響や津波など殆ど影響されない常夏のアイランド

島のくらしはシンプルです。スナップをご覧頂ければ納得出来ると思います。

生活の一部に海があり、そこには自然の恩恵であります水産資源が豊富に存在しています。

日本のような豊かな物資はありませんが、時間を楽しむことは出来ます。

今年は、去年と違い沖縄にも頻繁に接近する可能性があると思います。

今回の進路から予想しますが・・・

ダバオは植物が生存するには最適の地です。

台風の影響を受けず、年間を通して28~32度の気温。

又「アポ山」や、雨にも恵まれ、東南アジアでも有数の果物・植物の宝庫

「ノニ」もその恩恵を受けております。

自生の恵みがしっかりと蓄えられ、「ミラクルノニ100%」に生まれ変わりました。

2011年03月28日

「自生の証明」

自生とは・・・・


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スナップを見て頂ければわかると思います。

人の手も使わず、肥料や水もかけていません。

ただそこに「ノニ」の木があるだけ・・・

但し、現地の人しか知らない場所で成長しています。

そんなノニ果実を、原料として使用しています。

まさに「ミラクル」だと思います!

2011年01月21日

「ノニの木です」

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フィリピン・ダバオ 大きな「ノニの木」を発見しました。

海岸沿いのある場所で・・・・

ミラクルノニ100%がすっぽり入り込む大きさです。

沖縄県内では目にする事が出来ない、そんな大きさです。

岩場の近くで、恵まれた環境ではありあせん。

しかし、有用成分はしっかり含有されています。

のどのうがいに一杯「ノニ100%」 飲み干してください!

そのパワーをすぐに体験できます。

クセがあり大変飲みづらい「ノニ」ドリンクですが、リピートNO1の商品です。

この冬一番のお勧め商品です!

よろしく「ノニ」

2011年01月16日

 「大切な仕事」


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「大切な仕事」

ノニ果実選別作業、1個1個大切に果実の「ヘタ取り」を行います。

これこそ「こだわり」の仕事だと感じます。

小さな努力が、すばらしい原料に生まれ変わり、

「ミラクルノニ100%」ジュースとして誕生いたします。

2011年01月14日

 「自生海岸」

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撮影:フィリピン・ダバオ

2011年01月11日

「ノニ」の魅力

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「ノニ」の魅力とは・・・・

さまざま秘めた力を持つ「ノニ」

発酵しました香りは、独特な強い臭いを放ちます。

もしかして・・・・「中鎖脂肪酸」  

ノニドリンクを飲んでいますと、風邪を引かなくなった・・・

もしかして・・・・「スコポレチン」 抗菌パワー

寒さには弱く、温かい気候と厳しい環境でたくましく育つ植物。

まさに「ミラクル」 

2011年01月08日

ノニ果実断面

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フィリピン・ダバオ

自生「ノニ果実」 断面をカッティングして見ますと・・・・

直後の果実はジューシーな色、水分を含み初々しく感じます。

更に種もぎっしり詰まっています。

発酵しました「ノニ果実」に比べ、独特な香りもありません。

岩場と言う厳しい環境の中で成長しました「ノニ果実」

有用成分「スコポレチン」は、すばらしい量を含んでおります。

赤道に近いダバオ、豊かな自然の証です。

2011年01月06日

「赤道に近い島」


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フィリピン・ダバオ

赤道に近い島・・・・

この地域には、熱帯特有の植物や果物が豊富に存在します。

ダバオといえば、「ドリアン」、「バナナ」を連想いたします。

そして「ノニ」も自生しています。

沖縄で目にします、「ブーゲンビレア」が咲き誇っていました。

2011年01月05日

「選別作業」

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「選別作業」

フィリピン・ダバオ1次加工場に、自生ノニが到着いたしました。

自然の中で育まれました「ノニ果実」

大きさ、色、形さまざまです!

水も肥料一切、人の手をかけていません。本当に自然そのもです。

選別作業では、発酵したノニ果実、傷がついたノニ果実などを別ける作業をいたします。

単純な作業ですが、熟練したスタッフが手際よく作業をいたします。

原料のすばらしさは、「スコポレチン」の量に反映され、お客様のご支持を頂いております。

今年もどうぞよろしく! 「飲んだらいいノニ」  サラマットポー!

2010年12月31日

「リピートNO1」

「ミラクルノニ」100%

おかげ様でリピートNO1

本年もご利用頂き本当にありがとうございます。(サラマット・ポー!)

これから寒い季節を迎えようとしています。

是非「自生ノニ」の抗菌(スコポレチン)パワーで、風邪・のどの保護に・・・

来年もよろしくお願い申し上げます。

<ノニ太郎>

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撮影:フィリピン・ダバオ

2010年12月29日

「海と自生ノニ」

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撮影:フィリピン・ダバオ

2010年12月25日

「ダバオノニ」


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撮影:フィリピン・ダバオ

2010年10月26日

「海岸とノニ」


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ハイサイ! ノニ太郎です。

「海岸線とノニ」、ピッタリなスナップです。

いろいろな場所に生息していますが、やはり海がお似合いですね!

沖縄地方今後台風の動きがきなりますが、ダバオは影響を受けません。

自生の条件としては、大変恵まれております。

すばらしい原料に感謝です!


2010年10月16日

「変なお兄さん」


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撮影:台北空港

2010年10月13日

「セブ島とノニ」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

本日は、セブ島で栽培されていますノニをご紹介いたします。

自宅裏山のスペースを利用しまして栽培されていました!

そこで、傾斜な土地で新しい事を発見いたしました。

ダバオ自生ノニとの違いですが、多分・・・太陽の光を浴びる為に、

根元の葉が自然に枯れ、(あるいはカットし)茎が高く成長する様子が見られました。

そして、ある程度高く成長した際に葉が成長します。

しかし葉は横に広がらずに、上に伸びる成長をしていました。

もうひとつの違いは、主に海岸線を中心に自生しているノニに比べ、

今回の栽培地は高台にある為、このような成長の過程をした可能性はあります。

もしかして、生きる為の学習能力が備わっているかも知れません・・・

以前沼地の自生ノニを観察しましたが、条件が厳しい場所ほど力を発揮いたします。

まさに「ミラクル」です。

2010年10月09日

「ダバオの風景」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

身近なスナップ紹介します。

ダバオ市内は以前に比べ生活の様子が変わりました。

信号機などの整備や、きれいな町作りの一環としまして、

いたるところにゴミを入れますBOXや、それを回収する雇用の動きなど

前にすすでいる感じがします!

とっても「イイノニ」

撮影:フィリピン・ダバオ市内

2010年10月06日

「ダバオの貿易」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

ダバオの港、主に輸出を扱っているコンテナ船でしょうか!

ダバオといえば、「フルーツ」 バナナの輸出は東南アジア方面では群を抜いています。

日本・沖縄でお目にかかるバナナは殆ど、ダバオ産バナナです。

その理由としましては、台風の影響がなく、赤道に近い場所にあること。

絶好の環境に恵まれています。

ドリアン・マンゴーもその中に含まれ、主に原料としてダバオから出荷されています。

そして、フィリピン・セブ島にて一部は加工され、フィリピン全土、国外に輸出されております。

有利な環境の中に「ノニ」は自生し、収穫されております。


一番のこだわりは自生・・・ダバオの恵みに感謝です。

2010年10月05日

 「生命力」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピン・ダバオ視察中に、大変厳しい場所でノニを発見しました。

崖の厳しい斜面に、ノニの木が自生しています。

恐らく、種が崖の近くに転がりそこで成長した予想されます。

人が近くまで行けるスペースはありません。まさに自生です。

ノニ本来の生命力を感じますスナップです。

自生ノニとは、現地の人しか知らない場所に存在してるかも・・・

それにしても、収穫と成長とのバランスは必要だと感じます。

2010年10月04日

 「ビデオ撮影」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

マブーハイ! (ようこそ!) (メンソーレ!)

ビデオ撮中のスナップご紹介いたします。

腕前は、初心者ですので期待は出来ませんが、

音声を確認してみますと、波音がしっかりと録音されていまして、

われながら、GOODと感じました。

後半はいろいろな雑音や、タガログ語、英語、日本語、沖縄の方言など・・・・

ところ変われば、言葉も変わりますが、世界は広いと勝手に感じました??

話もどりまして、自然の中にいますとストレスをほとんど感じません。

ノニの成長する場所としては、最高の環境です。

植物にもストレスを感じる力があるとすれば、ここは世界で一番ストレスの発生しない島です。


有用成分「スコポレチン」は、ダバオが育ててくれた財産です!

2010年09月21日

 「広 告」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピン・セブ島にて変わった広告(車に掲示)を発見いたしました。

「日本で有名なラーメン」???

こんな場所で見るとは想像しませんでした。

日本人向けのレストランですが、お客様の接待やメニューなど

ジャパンスタイルです。やはり日本食が恋しくなるタイミングもあります。

品揃から見ますと、かなりの食材を日本から調達いると感じました。

以前日本人が多く観光として、セブを訪れてた流れでしょう。

お相撲、ラーメン、フィリピンから日本を見た時わかりやすい表現だと思いました。

2010年09月19日

「自生ノニ果実」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピン・ダバオ1次加工場にて、ノニ果実を洗浄しております。

ご覧のとおり、不揃いの果実ばかりです。

自然のまま成長しました証でしょうか!

自生環境の存続が厳しい中、ダバオには手つかずの自然が残されています。

すばらしい大地の恵みに感謝です。

2010年09月18日

 「台北空港」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

強い台風が石垣島、台湾に接近しております。

突風、雨など十分気をつけてください。


台北空港内のスナップですが、沖縄のクバ笠のような帽子に、

色とりどりのカラーをつけました装飾が目に留まりました。

沖縄から一番近い外国、親近感がわく帽子のディスプレイです。

とても清潔な空港で、気持ちよく時間を過ごすことができます!

2010年09月16日

ノニ果実と秋空


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ハイサイ!ノニ太郎です。

沖縄・南城市、仲善薬草農場

鑑賞用、ノニ果実がイキイキしております。

秋晴れの沖縄、本日もさわやかな風が吹いております・・

「仲善ノニ果実」・・・・  実りの秋を迎えようとしています。

2010年09月15日

「ノニ粒900」

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「ミラクルノニ粒900」 130mg×900粒入


良質なノニ果実を乾燥・粉砕後、飲みやすい粒状に加工しました。


スコポレチンの含有量が高いのが特徴です。


<撮影場所:フィリピン・ダバオ>


2010年09月14日

「台湾の夕日」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

チャイナエアライン・機内から写しました「台湾の夕日」・・・

1日の仕事が終了し、ホットした瞬間窓から美しい夕日が差し込んできました。

視察のなかで、一番楽しみな時間です。

沖縄から近くにあります台湾、そしてフィリピン

最近は、とても親近感を感じます。


2010年09月13日

 「砂浜とノニ」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

まだまだ暑さが厳しい、沖縄です。

晴天に恵まれ、「沖縄産ノニ」も花や実が健やかに成長しております・・・

さてスナップは、フィリピン・ダバオ・大変綺麗な砂浜で撮影しました。

故郷に商品として戻り、皆様に紹介出来る機会に恵まれ、うれしく思います。

混ざりのない商品 「ミラクルノニ100%」

飲みやすいジュースや、用途に多様しましたノニ商品郡は沢山あります。

「ミラクルノニ100%」は、美味しい商品ではありせん。又、用途も便利ではありません。

しかし、お客様に一番指示されております。

「スコポレチン」・・・・

ダバオ、自然の恵みが与えてくれた有用成分にその秘密があると思います。

2010年09月10日

「若いノニの葉」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピン・ダバオ、海岸線に「自生ノニ」を発見しました。

よく見ますと、葉の色が濃く若々しい感じがします。

現地スタッフから、若いノニですと説明を受けました。

特徴は葉の緑色が濃く、厚みがあり、全体的には葉の数が多いのが特徴です。

太陽の光をいっぱい浴びて、葉全体にエネルギーを蓄積し、背丈を伸ばしながら、

しっかりと果実を付け、大きくなる姿を連想いたします。

海岸線に自生する為、競争のある植物は少なく、伸び伸びと成長していきます。

逆に森林等では、大きく成長した高いノニ木は生存していますが、

小さなノニの木は、ほとんど目にしません。

私たちの近くには、絶えずライバルが存在します。

絶えず進化してるノニ、大自然のなかでたくましく成長しています。

2010年09月09日

「楽園の夜明け」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

撮影場所は、フィリピン・ダバオ、

海に面しましたリゾートから、夜明けの風景を写してみました。

空は曇り空、本来ならば最高のロケーションの撮影の予定でしたが・・・

スナップの仕上り具合は、まずまずです。

沖縄のリゾートとの違いは、ヤシの木の演出だと思います。

斜めにそびえ立つヤシの木が加われば、沖縄もGOODな楽園の雰囲気タップリ・・・

と、勝手に思いました!

海の色合いは絶妙なバランスが有り、とても良かったです。

2010年09月08日

 「バナナ王国」

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アジアの「バナナ王国」・ダバオ

2010年09月07日

 「こだわり」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

「こだわり」・・・

「ノニジュース」を作っていますメーカーは世界各国、

日本、沖縄など沢山あります。仲善もその中のひとつですが、

どこにも負けないこだわりがあります。

そのひとつが、1個1個丁寧に「ノニ果実」のヘタを取り除く作業を徹底しています。

そして、自生する「ノニ果実」のみを原料として使用しています。

そして、現地視察を年間3回ほど行い、こだわりの確認を行っています。

本物とは、現場を知ることです。

ダバオ加工場の皆様、いつもノニ果実作業ありがとうございます。

(サラマットーポー)

2010年09月06日

「セブ島の雨」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

気分を変えまして、モノクロ撮影です。

ノニ果実の勉強で、初めて「セブ島」を訪れました。

綺麗な海と砂浜、すばらしい景観を期待しまして・・・・

残念ながら、天候に恵まれない結果となりました。

スコールでしょうか、急な雨との遭遇です。

沖縄で言えば、「カタブイ」の現象です。

植物には貴重な雨ですね!

次回、セブで見ました「ノニ果実」についてレポートいたします・・・


2010年09月05日

「漁船・バンカー」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピン・ダバオ、現地視察ですが、

現地の漁船(バンカー)を近くで見ることが出来ました。

独特な形をしております。

それぞれの国、地域、用途に適した形をしているのでしょうね!

船全体の曲線は、絵になる船だと思います・・・

個人的には、大変お気に入りの漁船です!

2010年09月04日

ミラクルパワー


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ハイサイ!ノニ太郎です。

最近の台風ですが、沖縄近海で発生します。

以前はフィリピン・ダバオ付近で発生し、勢力をましながらゆっくり北上していましたが・・・

海水の温度が北上しているかも知れませんね!

台風の影響を受けないダバオでは、赤道に近く恵まれた自然環境のなか、

ノニは成長しております。

自生した「ノニ果実」と記念撮影です。

やはり、海の近くで自生します「ノニ果実」には、秘められたパワーを感じます!

2010年09月03日

「ダバオの野菜」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピン・ダバオの野菜についてご紹介いたします!

スナップを見ればよくわかると思いますが、沖縄の野菜と同じアイテムが

売場に陳列されていました。

ゴーヤー、唐辛子、ヘチマ、インゲン、シシトウ、カラマンシー(シークヮーサー)など・・

少し形や色、苦味などは異なりますが、南の島特有の野菜です。

唐辛子とカラマンシーは、スパイス、お酢代わりとして料理のほとんどに利用されています。

野菜の品揃えを見るだけで、食文化を知ることができます。

2010年09月01日

「ノニのはな」


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ノニ太郎です!

ノニ果実の花、ご紹介いたします。

強い臭いとは異なり、「カワイイ」小さな、白い花を咲かせます。

スナップをみていただければ判ると思いますが、

しっかりと「ヘタ」も映し出されております。

沖縄で見られるノニよりも、大きいい感じがしますが・・・

ダバオの「ミラクルパワー」が、ぎっしりと詰まった果実

海風が、心地よく感じます!

2010年08月29日

「神 の 島」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

スナップに写しだされて「島」、地元では「神の島」と呼ばれているそうです・・・

その理由はわかりませんが、看板に記されていました。

手つかずの島に近く、ヤシの木も原生の形をしております。

沢山の島国からなるフィリピンの財産だと思います。

今日の天候は、今までになく最高です。

海面に、空・雲が反射し、自然の美しさを感じました。

2010年08月15日

 「ノニの木」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピンのビーチ、地元の人々が海水浴を楽しんでいます。

砂浜で「ノニの木」を発見しました。

かなりの大きさです。

砂浜に自生しており、しっかりと果実も蓄えております。

このような、環境の厳しいところほどノニはたくましく成長いたします。

しかし残念ながらここ数年は、ばっさいされる木も多くなりました。

自然を大切にして・・・・

ノニ太郎の願いです。

2010年08月13日

 「台北空港」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

スナップは、台北空港のスナップです。

沖縄から台湾までの距離ですが、直線で換算しますと、

鹿児島よりも近い距離になります。

ちなみに、沖縄・マニラの直線距離は、沖縄・大阪までの距離ぐらいになります。

そう考えますと、身近な外国になりますね!

ノニの故郷「ダバオ」は、マニラから2時間程フライトしますので、

やはり赤道に近い場所にあります。

気候的には優位な環境だと思います。

2010年08月12日

 「太陽とノニ」


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大自然 太陽の光を浴びています「ノニ」

ミラクルパワー充電中!

有用成分の違いは、「自生の力」

撮影:フィリピン

2010年08月11日

 「ゴーヤー」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

「ゴーヤ」を発見しました。

以前見た「ゴーヤー」よりも、沖縄に近い形をしております!

ちなみにフィリピンの「ゴーヤー」は、色合いが白っぽく、

イボイボが小さく、苦味は薄い感じがしました。

海産物、果物には恵まれていますが、野菜はあまり品数は少なく、

大きさも小さい感じがします。

夏バテにてはお勧めの野菜「ゴーヤ」!

フィリピンでも活躍しています。

2010年08月10日

バンカーボート

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ハイサイ!ノニ太郎です。

ユニークな船 フィリピンスタイルです!

沖縄では「サバニ」と言う、独特な船があります。

フィリピンでは、「バンカーボート」が一般的に有名な乗り物。

海産物が豊富な国だけに漁業に適し、横波に強い構造だと感じました。

ただ、スピードは思ったより期待できませんが、安定度は確かだと思います。

現地の生活にマッチしたボートですね!

スナップは漁業専用のボートで、美しいスタイルです。

いつもながら、目を止める魅力があり、

ダバオの楽しみの一つです。

2010年08月08日

 「ハンモック」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピン・ダバオは、赤道に近い場所にあります。

年間を通して、夏・・・・

木陰にはいり「ハンモック」に揺られていると、

海風が自然の涼を運んでくれました。

自然の波音に誘われ、気持ちよく過ごせます。

岩場、砂地には「ノニ果実」がたくましく自生していました。

2010年08月07日

「ビンゴー!」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピン・エアライン、マニラ発・ダバオ着のスナップ・・・

お決まりの定番 「機内食」

その名は「ビンゴー」!!  お菓子なり

コーヒーは、「ネスカフェ」、

そのほかにもピーナッツがあり、なかなかのお味です。

独特なガーリックの風味が大変お気に入りです。

日本国内ではあまり見かけない味ですね。

マニラ・ダバオでも試食しましたが、どちらの味もお勧めです!

お土産にいいと思います。

気になるお値段も、とっても財布に安いプライスです。

それでは・・・  良い週末を!

2010年08月06日

 「ダバオノニ」

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ハイサイ!  ノニ太郎です。

「ダバオノニ」、元気ノニノニです。

大自然のパワー前回!

2010年08月04日

 「日曜日の海」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

穏やかな日曜日、漁の最中お隣を失礼いたします。

地元の魚を捕っているのでしょうか!

独特の船の先端に描かれています、絵もお似合いです。

波がほとんどなく、静かな海を航行しています。

気温は30度を越していますが、ボートの体感温度は、

さわやかな風を受け、快適です。

昔ながらの漁と、自然な海での暮らしは、日本では味わえない光景。

すばらしい1日になりそうです。

2010年08月02日

「記念撮影ノニ」


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ハイサイ! ノニ太郎です。

8月に入り、急に暑さが厳しくなりました。

どうぞ、体調管理には充分気をつけて、暑い夏を「ノニパワー」でノニ切りましょうノニ!

恒例の「記念撮影ノニ」・・・

故郷の撮影は、何故かしら絵になります。

環境のせいだと思いますが、やっぱり「海」はいいですね!

今月もよろしくお願いします「ノニ」

2010年07月29日

うなぎマンゴウ

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ハイサイ!ノニ太郎です。


変わった食べ物を紹介いたします。


「うなぎマンゴウロール」?

いったいどんな料理でしょうか!

わかりやすくいいますと、ウナギ寿司プラス、マンゴー

お寿司に果物、変わった組み合わせです。

上の黄色い部分がマンゴー、見た目のバランスはGood!

クセのない甘味の中にお寿司がある感じ・・・ なかなかの食味です!

でも沢山は食べきれないと感じました。

是非一度は、試してみたい「お寿司」です。

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気になるお値段は、P240 日本円に換算しますと480円なり!!

2010年07月28日

「信 号 機」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

以前にも信号機について、お話をしましたが・・・

スナップには、信号機の「赤」のランプと、「人の手」で待てのサインが写っています。

日本の場合は、人の姿で止まっている姿、そして歩いている姿の2つのサインです。

ここダバオでは「待て」のサイン。

自分のなかでは大変わかりやすいサインだと、勝手に感じています!

国が変われば、ルールも変わりますが、信号機の「赤」、「青」、「黄色」は共通しています。

国際免許は持っていませんが、フィリピンでは、割り込みのタイミングで優先権が異なります。

スピード制限がなく、一般の車、タクシー、そして大型バス、トラック・・・

初めての方は、ビックリすると思います。

雨季や、道路、治安の面からしますと大型の四輪駆動の車をお勧めいたします。

いつも、ご訪問ありがとうございます。

ノニ太郎

2010年07月27日

「JPブランド」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

メイドイン・ジャパンブランド

フィリピンでも活躍しております。

日本の技術は、海外では大変高く評価されています。

街を走る車は、ほとんど日本車・・・・

コピー機も日本ブランドが大活躍していました。

2010年07月26日

「人気物・ノニ」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

南の島の人気物・・「ノニ果実」

果実の回りには、アリが群がっています。

独特な香りが魅力でしょうか!

不思議なことに発酵後、木から落ちた果実には、

昆虫の姿は殆どありません。

白っぽくなり異臭を放ちますが、なぜなのか?

岩場、砂地という過酷な場所で自生するノニ果実、

「奇跡の果実」は,太陽光線をいっぱい浴びています!

2010年07月25日

 「ビデオ撮影」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

ノニ太郎、まったく「ビデオ」を使用した事はありません。

一度、2007年第3回沖縄国際長寿会議・マニラにて、

当時のアロヨ大統領が参加するとのことで、使用いたしました。

カメラと違い撮影方法が異なり、大変難しいと感じました。

今回は失敗を前提に三脚を使用し、流し撮りにチャレンジです。

カメラの画像とは違う、ダバオの姿を見てもらえばと感じています。

もしいい画像が撮れていましたら、ご紹介したいと思います。

お楽しみに!

2010年07月24日

 「豊かな自然」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

ここはフィリピン・ダバオ・・・

沖縄から台北、そしてマニラ、さらにダバオに移動

3回の移動後現地入りです。

そしてボートにて島へ移動中、休憩を利用しましての撮影です。

いつも感動の毎日ですが、個人ではこのような視察は不可能です。

現地加工所スタッフの応援、日本・沖縄のスタッフの支援に助けられています。

本当にありがとうございます。

さわやかな天気のなか、うまく撮れました1枚のスナップ写真

「ミラクルノニ100%」、NO1の売上の秘密は、自然が与えてくれましたパワーです。

ダバオの自然に感謝です!

2010年07月23日

 「スコール」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

南の島、突然スコールがやってきました。

沖縄でも体験できます。方言で、「カタブイ」

一瞬にして雲が立ち込め、大雨が振り出します。

そして、あっというまに晴れ間に変わる現象です。

今回同じ現象が起こりました。その後には、植物の葉に水滴がキラリ!!

みずみずしくなりました「葉」 

近くには「ゴーヤー」、そして「ノニ」が成長しております。

2010年07月22日

「マンゴスチン」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

果物好きにはたまらない・・・「マンゴスチン」!

ドリアンが果物の王様と呼ぶのに対し、マンゴスチンは柔らかい果肉、繊細な甘みのため女王と呼ばれています!

国内では、鮮度がいい果物は入手しにくいですが、ここダバオは大変恵まれています。

一度食べますとくせになる味、でも沢山食べる事はできないと思います。


話は変わりますが、ノニ果実と共通する点があります。

抗菌作用がとても強く、マンゴスチンの場合、厚い皮の部分には有用成分がたっぷり含まれ、

現地でも健康食品として利用されています。

日本では贅沢な果物ですが、現地では食べ放題も可能ですよ!

では、「サラマット」!!


2010年07月20日

「鮮やかな魚」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

「ノニ視察中」、珍しいお客様???の紹介です!

現地の方に浅瀬で釣ってもらいました。うまいです・・・(さすが!)

多分、スズキ目 ブダイ科のお魚だと思います。

熱帯魚ではありませんよー

沖縄の「エラブチャー」に少し似ています。

目の前の海は手付かずの海・・・ 久しぶりに感動しました。

さすがに小さい為、今日の夕飯の献立にはなりませんでしたが、

ボートの回りで回遊する魚を見ますと、自然のすばらしさに心が癒される感じです。

小さな島(現地では神の島と呼ばれています)には、「自生ノニ」が生存していました。


2010年07月19日

マニラ空港T2 


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今晩は!ノニ太郎です。

ここはフィリピン空港ターミナル2(国内線)、これからダバオに向けて出発いたします。

飛行機はフィリピンエアライン 「エアバス」にて移動、時間は約2時間少々

機内は大変冷えています。

おかしなもので、機内では冬物を着用している乗客をたまに見かけます。

前回、マフラーをされている女性を見てビックリいたしました。

でもその時、大変寒いと感じました。

ちなみにダバオは年間を通して亜熱帯気候、平均気温は、28度~33度前後

春・秋・冬はありません。

もしかして、サービスの一環として機内を冷やしているかも・・・

ご参考までに、台北空港も年間を通して大変冷えています。

長袖を1枚持参することを、お勧めいたします。

ノニ太郎は作業服の為、バッチリでした!

2010年07月18日

「穏やかな海」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

これまで一度もいったことがないエリアにチャレンジです。

ノニ視察、初めて穏やかな海に恵まれました。

日曜日らしい、休日の海・・・

ボートの後を、綺麗な曲線の波が広がります。

快適・快適   フィリピン・ダバオの海は最高です!

2010年07月09日

 「ダバオ視察」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

「ダバオ視察」について、ご連絡いたします。

明日10日~15日、ダバオ視察行って参ります。

気になりますのは、マニラ空港の超短波全天候式無線標識が壊れ、

視界が悪い場合、着陸が出来ない可能性がある事。

そして一部電力不足が生じている事です。

今日の現地ニュースでは、マニラ市内刑務所内の電力不足を、受刑者がバイクを漕ぎ、

所内の電力に当てているとネットにて紹介されています。

沖縄の方言でたとえますと、「アギジャビヨー」??・・・・

参いりました!

全て受け止めて、やっていきます。

新しい情報があれば、帰国後お伝えいたします。

どうぞお楽しみに!

2010年07月08日

自生ノニとは

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ハイサイ!ノニ太郎です。

夏本番の沖縄よりお伝え致します。

「自生」とは! 難しい表現です・・・

スナップを見ていただければ、少しはご理解いただけると思います。

海の側、岩場に自生しています「ノニ」

人が育てる場合、ありえないシーンです。

ノニ果実が成長し、木から落ち、そして発酵後種が散乱し群生となります。

そこが岩場であったと予想され、全ては、自然の流れです・・・

決して大きなノニではありませんが、有用成分「スコポレチン」がしっかり含有されています。

リピーターが多い理由は、ここがポイントだと感じます!

2010年07月07日

 「南島の楽園」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

ノニ自生地視察、移動中に撮影しましたスナップです。

潮の流れが速い場所を通過しましたが、かなりの横波です。

ボートが小さい為、大きき揺れております。

薬のせいで、船酔いはありませんが・・・

少しスリリングな道中です。

<撮影:フィリピン・ダバオ>

2010年07月06日

 「マンゴー」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

果物が大好きな人は、是非一度はダバオに行く価値があります。

格安にていろいろな果物をお試しできます。でも限りはあると思いますが・・・

スナップは、店内で販売されています「マンゴー」

色味は黄色、沖縄のマンゴーなどの赤味はありませんが味はGoodです!

手前の計量器りからしますと、軽量即売でしょうか!

懐かしい一斤の計りも、久しぶりに見ることもできました。(ご存知ですか?)

その他にも、マンゴスチン、バナナ、ドリアン、でもリンゴは????

寒い国の産物は、形は小さく、甘味がない感じがします。

同じフィリピンでも、ダバオはとても安く、鮮度抜群

果物王国・ダバオ、バナナは世界でも有数の生産を誇ります。

2010年07月04日

「ノニ・洗浄作業」

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<撮影:フィリピン・ダバオ、1次加工場>


2010年07月03日

収穫・ノニ果実


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<撮影 フィリピン・ダバオ、1次加工場>

2010年06月29日

 「琉球・沖縄」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

ダバオ視察の際、必ず台北空港を利用いたします。

フライト時間は、約70分前後・・・

沖縄~九州までの感覚でしょうか!

いつも目にしますボード、機内でも「琉球」の文字で案内されます。

心地よく感じる瞬間です。

2010年06月28日

 「日光浴・ノニ」


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ノニ果実さん、ダバオのきれいな海を見ながらで日光浴中です。

赤道に近く、さらに台風の影響も受けずにのんびりと暮らしています。

「有用成分」が豊富に含まれているのは、自然の恩恵ですね!

いつも感謝しています。

2010年06月26日

 「マニラ上空」

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只今、マニラ空港を離陸しまして高度を徐々に上げている所です!

下に見えますま円形の緑地は、アメリカ人墓地だと思われます。

窓から見えますマニラ市内、空の旅を満喫しています・・・

2010年06月25日

 「美しい海」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

ダバオの海については、これまで沢山紹介しましたが、

海水の透明度も、goodです。

手付かずの自然が、環境を残していると感じます。

こらから本格的な、台風シーズンの到来です。

しかし、ダバオでは台風の影響を殆ど受けません。

原料の安定供給には、ベストな条件が揃っています・・・

<撮影:フィリピン・ダバオ>

2010年06月24日

 「美味しくノニ」

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「ミラクルノニブルーベリー」

ブルーベリーでおいしく仕上げました。

(サンゴ乳酸カルシウム入)

2005年6月17日(金) 発売


<撮影:フィリピン・ダバオ>

2010年06月23日

「ダバオの電圧」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

スナップは、ジェネラル・エレクトリック社の電気メーターだと思います。

日本とは異なる形ですね・・

ただ小学生の時、基地内で似たようなものを見た覚えがあります。

ちなみに、ダバオの電源プラグは日本の形状と同じ平の2つ穴です。

電圧は240V、周波数60ヘルツ。

日本の100V使用とは異なりますので、変圧器が必要となります。

今回の視察では一部の地域が夜間停電をしており、改めて電気のありがたさを感じました!

2010年06月22日

「こんにちは!」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

珍しい、お客様?紹介いたします。

首輪の赤がチャームポイント・・・

とても恥ずかしがりやです。 (ブヒ!ブヒ! ♪ ♪)

近くには海がありますので、もしかして水泳は得意かもしれません。
 (ご想像におまかせいたします)

お名前をたずねましたが???

奥に隠れまして、ノーコメントです。

日本みたいに、コンビニなどは存在しない小さな島。

そこには、「ノニ」が自生しています。


2010年06月21日

「ダバオ湾移動」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

画像は、ダバオ湾移動の際に撮りました1枚になります。

視察移動には、ボートを使用する場合もあります。

ご覧のように、ポイントにより少し荒れている場合もありますし、

大荒れや、穏やかな場合もあります。

ノニ太郎は船に弱い為、いつもドキドキしながらの移動になります。

現地の方は慣れでしょうか!いつも平気な顔でいてたくましさを感じます。

このあたりはいつも揺れるポイントで、緊張の連続です。

酔い薬が手放せない視察ですが、自然の厳しさとすばらしさを体験できそうです。

2010年06月20日

 「視察島上陸」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

沖縄県内、梅雨明け宣言しました。

これからは、「台風」が気になるシーズンになりそうです。

さて、スナップは自生地視察の移動としまして船を利用いたしました。

5年前に比べ環境は大変よくなり、気持ちよく仕事ができます。

その反面、自然環境は少しずつ変化しております。

ノニの木、現地では「ニノの木」は発酵後強い臭いを発生しますので、

場所によっては、伐採されるケースもあります。

人々の暮らしと、自然のバランス、共存出来る環境を望みます。

2010年06月19日

「ダバオ加工場」

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<撮影:フィリピン・ダバオ、1次加工場>

2010年06月03日

「ノ ニ・洗浄中」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

現地フィリピン・ダバオ、一次加工場からのレポートです。

収穫されました「自生ノニ果実」が入荷いたしました。

計量後、選別作業、そして「洗浄工程」に移ります。

画像を見ますと・・・ 形、大きさ、色、それぞれが異なります。

人の手を借りず、自然に育った証です・・・・

現地の環境は、5年前に比べと見違えるほど良くなりました。

これからも良い原料を供給して参ります。

ご訪問、ありがとうございます。

2010年06月01日

「ノニの自生地」

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手つかずの大自然が残されている、美しい環境の中で育まれるノニ・・・

<撮影 フィリピン・ダバオ>

2010年05月27日

「発酵ノニ果実」

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ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピン・ダバオ・・・海岸で自然発酵中の「ノニ果実」を発見しました。

色目は緑色から白っぽくなり、熟れた感じがします。

独特な香りが特徴ですが、すばらしい効能効果が期待できます。

体脂肪の燃焼や、抗菌パワーなど・・・・

自然に土に戻り、ノニ本来の力で自生を繰り返していると感じました。

「ミラクルノニ」には、自然のパワーがぎっしり詰まっています。

2010年05月19日

奇跡の果実・野菜


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ハイサイ!ノニ太郎です。

紹介いたします植物は、二つとも「奇跡」がキーワードになります。

ひとつは、「モリンガ」 フィりピンでは、「マルンガイ」と呼ばれています。

マニラでは、今後医療として期待されていると、新聞で目にしました。

沖縄本島内でも、最近知名度が急上昇中です。

なんといっても、ギャバ・ポリフェノールの含有量が豊富に含まれ、

ビタミンAは、ホウレン草の13倍近く含有されています。

もうひとつは、「ノニ」・・・  さすが・・・NO1

スナップは現地ダバオで撮影したものですが、自宅の庭に自生していました。

恐らく、生活の一部として利用されていると思います・・

奇跡に恵まれ「感謝」です。

2010年05月16日

「自生ノニ果実」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

沖縄県内、ずーっと雨・・・・・・

しかし、農作物や生活用水など雨水は大切な資源です。

ここは、しばし我慢でしょうか。

フィリピンでは、去年に比べ雨があまり降らない状況でした。

ノニ果実にも、少し影響がでております。

果実表面にも黒い斑点がありました。

おそらく、雨の量が少し不足していると推測されます。

水、肥料など一切使用しない「ノニ果実」

自然の恵みに感謝です!

2010年05月12日

ごちそうさま・・


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ノニ太郎です!

今日は、12日 「ノニの日」となっております。

どうぞ、よろしくお願いします。

スナップ写真は、フィリピン・ダバオで撮影しました.


沖縄では「ポーク缶詰」は、ごく普通に使っていますが、

この「スパム缶詰」を見て、なぜかしらホットしましたのは

ノニ太郎だけかも知れません。

ラベルのデザインは、パンとポークのバーガーだと思います。

ノニ太郎も以前、同じスタイルで食べた経験があります。

卵焼きを入れますと、もっと美味しさがアップいたします。

フィリピンらしさと言えば、「カラマンシー」が側に置かれています。

沖縄で言えば、「シークヮーサー」に当りますね!

南の島には共通点がいっぱいあります。

2010年04月14日

ノニの自生とは


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ハイサイ!ノニ太郎です。

「自生ノニ」を説明する際、わかりやすい画像を紹介いたします。

間違っても、岩場に「ノニの種」を植付ける人はいないと思います。

自然の流れで自生し、ここまでたくましく成長しています。

わずかな水分と土の栄養分を、根から吸収し大きくなりました。

環境が厳しいほど、有用成分はけた違いの数字が期待できそうです。

ただ水分が不足しますと、果実に黒い斑点が目立ちパワーダウンする気もしますが・・・

ノニ太郎、自然の恵みに感謝です!

2010年03月30日

「自生ノニの花」

ハイサイ!ノニ太郎です。

フィリピン・ダバオ、すばしい自然が溢れています。

空の青、海の青、沖縄の青よりも際立つ色具合・・・

自生ノニは、恵まれた環境で成長しております。

偶然にも、「ノニの花」を発見!

気温32度を越す暑さですが、海風が気持ちよく感じます。


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2010年03月29日

「現地視察ノニ」


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ハイサイ!ノニ太郎です。

これから、自生ノニ「現地視察」のスタートです。

上の画像は漁師専用の船になります。

ノニ太郎は、別のボートにて出発いたします。

天候は良好!ノニとの再会が楽しみです・・・

2010年03月25日

琉球から台北

ハイサイ!ノニ太郎です。

琉球(オキナワ)から、台北(台湾)

フライト中です。

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2010年03月24日

ライスバーガー

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ハイサイ!ノニ太郎です。

「ミラクルノニ」の故郷、フィリピン・ダバオを訪ねて・・・

いざ 那覇国際空港から出発!でも、国内線に比べローカルな国際線の建物

オキナワらしい雰囲気です。

チャイナエアラインを利用しまして、那覇から台北空港へ出発です。

一番のお楽しみは機内食です。わずか1時間余りのフライトですが、

手際よく客室乗務員が運んでくれます。

今回初めて「モスバーガー」の袋が目に入り、思わずラッキー!!

中を開封しますと・・・・


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「三鮮珍珠堡」の文字、台湾で製造された「ライスバーガー」でしょうか!

食味ですが・・・ 残念ながら少し期待はずれ。

ノニ太郎初めて、機内食で「モスバガー」を体験しました!


2010年03月22日

「健康博覧会」

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「健康博覧会2010」東京ビッグサイト、弊社ブースにご来場いただきありがとうございました。

3日間、沢山のお取引様に「ミラクルノニ100%」を紹介する事ができました。

既存のお取引様にも直接お会いでき、大変うれしく温かい言葉をいただきました。

本当にありがとうございます。又、今後ともご指導よろしくお願い申し上げます。

2010年03月09日

「健康博覧会」


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ノニ太郎です!

スナップは、仲善の営業事務所・・・

さわやかな、朝日が差し込んでいます。

ポスターには、「健康博覧会」2010の文字

弊社も今回参加いたします。

2010年3月17日(水)~19日(金) 10:00-17:00 東京ビッグサイト

東5ホール 5A-32

◇3月17日(水) 10:30~11:00 プレゼンテーションB

代表取締役 仲本 勝男    「リハビリにおける沖縄薬草の活用」


是非、「メンソーレ」  会場でお会いしましょう!  

2010年02月18日

「ノニの自生地」

ハイサイ!

ノニ太郎です。


「ノニの自生地」、こんな場所に自生しています。

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肥えた土はありません、厳しい環境です。


だからこそ・・・    「天然パワー」が生み出されるのです。

2010年02月15日

「ノニの大木」

ハイサイ!ノニ太郎です。


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ここは、フィリピン・ダバオ


大きな「ノニの木」を発見しました。

「ミラクルノニ100%」 720mlの瓶と比べても判りますように・・・・

木の胴回りは結構な大きさです。

成長までどれくらいかかったのでしょうかね!


それは・・・・「秘密」


2010年02月07日

「選別作業」ノニ

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ハイサイ!ノニ太郎です。


ダバオ・現地1次加工場、「ノニ果実」選別作業・・・

ひとつ、ひとつ、選別されます。

「ヘタ」取り作業は、その中でも重要なポイントになります。

2010年02月06日

「ノニ果実の葉」


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ハイサイ!ノニ太郎です。


ダバオ1次加工場、収穫されましたノニ果実の中に・・・


見つけました。「葉」がついています「ノニ」


鮮度感が溢れている光景でした。

2010年02月03日

「記念撮影」ノニ


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ハイサイ! ノニ太郎です。

現地にて、記念撮影をいたしました。

自生ノニ果実と、製品化されました「ミラクルノニ」100% (720ml)

弊社売れ筋NO1・・・ その秘密は「自然」

大地の恵みに感謝です。

2010年01月30日

「ノニ太郎」飛行中


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ノニ太郎

マニラから「ダバオ」へ向けて、飛行中です!

大きな揺れもなく、快適・快適・・・

2010年01月28日

「洗濯干し」ノニ

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ノニ太郎です!

「ノニの木」、世界至る場所に存在しています。

現地(フィリピン・ダバオ)で撮影しましたが、ビックリ!!!

「洗濯干しの木」、大活躍中

しっかりと生活に密着しています。

自然と人との共存・・・シンプルですが、とても大切なんですね!

2010年01月10日

「ノニ選別作業」


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撮影:ダバオ1次加工場 「ノニ果実・選別作業」

2009年12月24日

メリークリスマス

フィりピン・ダバオより・・・ 「メリークリスマス」


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2009年11月20日

ノニ太郎 「自生」

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ノニ太郎です!

思い出のスナップを紹介させていただきます。

初めて、フィリピン・サマール島に上陸し、「自生」ノニを発見した1枚です。

岩場から、砂浜から海に向かって「自生」してるノニ、

自然のたくましさを感じました。

手付かずの自然・・・本当に存在しました。

感動の一枚です!

2009年11月10日

「国際長寿会議」

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あれから2年・・・

沖縄県からは「仲善」が出展いたしました。最近のように思えます。

今でも記憶に残りますのは、フィリピン・アロヨ大統領が弊社ブースに立ち止まった瞬間、

そこには、フィリピン・ダバオで生まれ、沖縄で製造されました「ミラクルノニジュース」


翌日、地元の新聞にも大きく掲載されました。


ノニ太郎も大変興奮しました、「2007年11月8日・10日」


(フィリピン・マニラホテル)


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2009年11月03日

ノニ太郎「加工場」

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(撮影:フィリピン・ダバオ1次加工場)

2009年10月24日

ノニ太郎「自生」


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ノニ太郎です。コンニチワ!


沖縄本島台風の影響を受け、雨・風が強く感じられます。

フィリピン・ダバオ、ここの環境は大変恵まれています。

台風が発生するポイントの為、暴風などの影響をまったく受けません。

年間を通して常夏の気温、さらに恵まれた太陽の光と水・・・

「ノニ」が自生するには、最高の環境が整っています。


スナップですが、2006年7月 「サマ-ル島」にて撮影しました。

岩場に自生する「ノニ」

まさに野生そのものです。

人の手を借りず、自然の中で成長しています。

見た目には細く感じますが、有用成分「スコポレチン」の含有量が、

パワ-の証。

「ノニ果実粉末」 100g当り 「130mg」含有、まさにミラクルです!

2009年10月04日

ノニ太郎 「ヘタ」


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ノニ太郎です。

撮影場所:ダバオ1次加工場・・・・

選別作業、そしてノニ果実の「ヘタ」取り作業が行われています。

前回も説明いたしましたが、この作業こそ「こだわり」!

ヘタの周りには、小さな虫が集まりやすく、異物混入対策の徹底。

何十トンもの作業をこなすには、大変な作業だと感じました。

派手な仕事ではありません。でもとても大切です。

ダバオ加工場皆様の頑張りが、「ミラクルパワ-」の基礎になっています。

現場が教えてくれました。「ありがとう」!

「サラマット-ポ-」!

2009年09月26日

ノニ太郎 「種」


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ノニ太郎です。

フィリピン・ダバオ、砂浜で自生ノニ果実をカットしました。

断面から「ノニの種」が、しっかりと確認できます。

海に流され、たどりついた海岸線で自生する生命力を持っています。

「ノニの種」には、未知のパワ-が秘められています。

ノニ果実末、有用成分 「スコポレチン」

抗菌パワ-のDNAは 「種」にヒントがあるかもしれません・・・

まさに「ミラクル果実」 ノニ

2009年09月18日

「抗菌」作用

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ノニ太郎です!

サマ-ル島に自生します「ノニ」の大木、大自然の光を浴びています・・・・

ノニの有用成分、「スコポレチン」

血管を拡張する作用があります。そして、なんといっても「抗菌」パワ-は、

他の植物の中でも群を抜いています。

ノニ果汁を飲んだあと、のどの痛みが和らいだりするのは、抗菌パワ-のおかげだと

感じています。「スコポレチン」がその源になっています。

2005年12月「ミラクルノニ粉」120を商品化した際、「スコポレチン」の含有量を分析いたしました。

当時、100gあたり「130㎎」含有の結果が出ました。他の商品の含有量は・・・

ノニ果実末がほとんどなく、残念ながら比較は断念いたしました。それから4年後。

沖縄、インドネシア、フィリピンなど、原料の分析をする機会に恵まれました。

資料を覗いてみますと・・

「スコポレチン」含有量が、3,6㎎~17 ㎎前後の数字、7倍~36倍の開きがあります。

なるほど!パワ-の違いが、数字にしっかり示されています。

ノニ太郎 思いつきました!

インフルエンザの対策に 「手洗い」そして、「ノニ」でうがい・・ お勧めいたします。

抗菌パワ-を感じ、しっかりのどの奥を通り飲み込む。

からだ全体にパワ-を吸収する。それが免疫力を高める秘訣かも知れません。

ノニ太郎は、最近ノニ果汁、プラス「ノニ粉」を飲んでいます。

「スコポレチン」のダブルパワ-を感じ、元気いっぱい!

今、一番のお勧めです。


2009年09月03日

「青空とヤシ」


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ノニ太郎です。
スナップは、首都マニラから南に約6時間かけてたどり着いたビ-チ、
自然と人が共存する「楽園」とも言える、すばらしい空間が存在していました。

海の幸も、仕掛けにより新鮮で大きな魚が沢山採れます。
料理もシンプルです。獲り立ての魚を網に乗せ、炭でじっくり焼き上げます。
最後に塩で味を調え出来上がり!すばらしいの一言・・・・

畑には、「ノニ」、「パパイヤ」、その他フル-ツや野菜などが食用として栽培されています。
電気以外は、自給自足が可能な環境です。

自分の目には、昔・昔の沖縄を思わせるようなシ-ンに感激いたしました。

2009年08月30日

サマ-ルノニ


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サマ-ル島、自然の中「自生ノニ果実」は成長しています。

海の近くの岩場という厳しい環境、他の植物との違いはここにあるかもしれません。

水、肥料、人の手も借りず全て自然がいっぱい。

ミラクルパワ-は、この大自然が育ててくれます。

有用成分「スコポレチン」、その含有量はケタはずれの数値を示します。

ダバオに感謝!

2009年08月25日

「ノニ太郎」洗浄

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ノニ太郎です。

ダバオ1次加工場、「洗浄作業」のシ-ンです。

3つのシンクにて、丁寧に洗浄作業を行います。

汚れ、虫の混入など目視での確認を行っています。

2009年08月24日

「ノニ太郎」海人


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「海人」、漁師のスナップです。

マニラ郊外にて撮影、ダバオでも同じ光景を目にしました。

どこの国でも、朝一番の姿は清々しさを感じます。

2009年08月23日

ダバオバナナ


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ノニ太郎です。

ダバオ空港で写しましたスナップです。

世界でも有数の「バナナ王国」です。

日本で販売されていますバナナは、殆ど「ダバオ産」です。

恵まれた気候、豊富な労働力、台風の影響受けない

最高の環境で育てられています。

2009年08月22日

「ノニ太郎」ヘタ

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ノニ太郎です。おはようございます!

ダバオ1次加工場、選別作業のスナップです。

この作業で一番重要なポイントは、選別をしっかり行うことです。

傷が付いている物、発酵途中の白っぽいノニは対象外となります。

もうひとつの重要なポイントは、「ヘタ」をしっかり取り除く作業です。

「ヘタ」の周りには虫などが付着しやすく、異物混入の徹底を重視しています。

大変な作業が、ダバオでは繰り返し行われています。

2009年08月21日

マニラ郊外


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今晩は、ノニ太郎です。

マニラ郊外のスナップです。

「Jollibee」の看板が見られますが、フィリピン国内では、

あの「マック」よりも知名度、人気はあるようです。

チキン、ライス、バ-ガーなどの品揃え、立地条件を活かしたビジネスモデルは、

大変参考になると感じました。もちろん車は「日本製」が目につき、

過去の中古車から、最新の車など、所得に応じた車がフィリピンの足として活躍しています。

沖縄の風に近い雰囲気を感じました!

2009年08月20日

セブ・マンゴー


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ノニ太郎です。

「セブ・マンゴー」、フィリンペソ P16のプライスが付けられています。

本日のレ-トでは約、「32円」なり・・・

ちなみにお味のほうですが、ベリ-GOOD!

沖縄マンゴ-に比べ、色合いや大きさは見劣りしますが、

食味としては、問題ありません。

それよりも価格には、超ビックリです。

ここダバオは、果物が好きな方にはとてもお勧めです!

「サラマット!」

2009年08月19日

「ノニ太郎」収穫

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ノニ太郎です!おはようございます。

スナップですが、現地ダバオ1次加工場 「ノニ果実」が入荷した瞬間を捉えました。

収穫地は、「サマ-ル島」。ノニ果実の鮮度、大きさ、色具合、

最高の原料です。有用成分「スコポレチン」の由来は、選別のこだわりにあります。

2009年08月18日

 「ドリアン」


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フィリピン・ダバオの果物と言えば、「ドリアン」です。

その他にも「バナナ」など、世界でも有数のフル-ツ王国です!

2009年08月17日

「ノニの木」


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ノニ太郎です!いつも「ノニブログ」アクセスいただきありがとうございます。

早速ですが、何のスナップなのか分かりにくいと思います。

実はダバオ視察、ランチタイムのひとコマですが、現地はハエがとても多く、

ハエはたきの代用に「ノニの木」を使いました。

その効果は???・・・

2009年08月16日

「ノニ果実」入荷


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2009年08月15日

ダバオの風景


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2009年08月14日

「ノニ太郎」飛行

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2009年08月13日

ヘタ取り作業


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2009年08月12日

「ノニ」樽詰め


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2009年08月11日

ダバオ加工場


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2009年08月10日

マニラ上空


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2009年08月08日

ダバオの風景

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2009年08月07日

ダバオ加工場


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2009年08月06日

「ゴーヤー」


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2009年08月05日

「ノニ太郎」出発

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2009年08月04日

「ノニ」選別作業

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2009年08月03日

「ノニ太郎」出発


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2009年08月02日

「ノニ太郎」樽詰

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2009年08月01日

「タリクド島」


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2009年07月31日

 「ノニの花」


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2009年07月30日

「ノニ太郎」広告

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2009年07月29日

「ノニ」 加工場


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2009年07月28日

「ノニ太郎」洗浄


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2009年07月27日

「ノニ太郎」ダバオ

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2009年07月25日

「ノニ太郎」自然

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2009年07月24日

「ノニ」選別作業


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2009年07月23日

「ノニ」 自然の海

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2009年07月22日

「ノニ」 発酵中

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2009年07月21日

「ノニ」果実入荷


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新鮮な「ノニ」果実が入荷いたしました。

産地は、「サマール島」

色、大きさ、鮮度、抜群の「ノニ」果実

2009年07月20日

「ノニ」選別作業

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2009年07月19日

「ノニ」果実の種

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2009年07月18日

加工場の風景 


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2009年07月17日

ノニ1次加工場

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2009年07月16日

ノニ果実のヘタ

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2009年07月15日

ダバオシティー

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2009年07月14日

「自生ノニ果実」

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2009年07月13日

ダバオの風景


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2009年07月12日

海岸と「ノニ」


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2009年07月11日

「ノニ果実集荷」


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2009年07月09日

「ノニ」洗浄作業

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2009年07月08日

「タ-ミナル」


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2009年07月07日

「ノニ」 果実と花


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2009年07月06日

「ノニ」ダバオ加工場


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2009年07月05日

「ノニ」 選別作業

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2009年07月04日

「ノニ」ダバオの風景

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2009年07月03日

「ノニ」 海水浴


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2009年07月02日

ダバオ市内の風景

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2009年07月01日

「ノニ」 選別作業

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2009年06月29日

「ノニ」の花

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2009年06月28日

ダバオの風景


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2009年06月27日

ダバオ1次加工場

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2009年06月26日

「ノニ」 収穫ネット

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2009年06月25日

「ノニ」 選別作業

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2009年06月24日

自生ノニ果実の種

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2009年06月23日

バナナ畑とShop

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2009年06月22日

洗浄された「ノニ」

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2009年06月21日

青空とヤシの木


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2009年06月20日

マ ニ ラ 空港


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2009年06月19日

自生ノニの花


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2009年06月18日

ダバオ加工場完成

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2009年05月29日

マニラ視察・その5

今晩は!ノニ太郎です。

マニラ市内から、郊外に移動中です。

高速道路は渋滞です。去年も、そして今回も渋滞・・・・

移動手段は「車」、沖縄の交通事情と共通しています。

ほとんどが「日本」の車


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窓越しに、係員を撮影しようかな-と思いましたが・・・・

「ショットガン」の引き金に、指がかかっていました?

さすがに「ヤバイ」と感じ、撮影はパス。

でもここでは当たり前の光景です。

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どこかで見た日本のトラック、お下がりのトラックもここでは、「現役」で頑張っています。

2009年05月27日

マニラ視察・その3


ノニ太郎です。「マニラ視察・その3」

台北空港で乗換をしまして、マニラへ出発です。

空港内はいつもきれいです。

整理整頓、清掃が隅々までいきわたり気持ちいい空港。


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スナップは、マニラ上空での撮影。快晴、心配しました台風の影響はありません。

今回「台北」から「マニラ」に向かう、機内食です。


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まずまずの内容でした!(ご馳走様)

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2009年05月25日

マニラ視察・その2

ノニ太郎です。


こんにちは!


チャイナ・エアラインの機内、お楽しみの時間がやってきました!


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国際線ならではの機内食、エコノミ-クラスでも楽しめます。


台湾までのフライト時間は70分前後、ちょうど良い量でしょうか。


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機内の画面には、「琉球」の文字。

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あっという間に「台北」に到着です。乗り継ぎ後「マニラ」に出発です。

2009年05月22日

マニラ視察・その1

お久しぶりです。

「ノニ太郎」、「マニラ視察の旅」ご案内いたします。

数えてみますと7回目のマニラ訪問、少しは進歩したかな-と思っていましたが・・・

アイキャンナット・イングリシュ?「アギジャビヨ-」と言うことでスタ-トいたします。


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「パスポ-ト」と「チケット」のチェック、沖縄(那覇空港)から台北(タイペイ)へ出発。

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今回、日頃見かけない貼紙が掲示されていました。

今、世界・日本を騒がせています「インフルエンザ」・・・


安心して下さい。ここ沖縄、台北、マニラまったく問題はありません。

こんなときこそ!「ノニ」を飲んで!体の免疫と喉の抗菌に努めましょう・・・・・

ノニ太郎、おすすめの健康法です。


2009年02月08日

大切な道具・ノニ